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10月31日 Sun Chipsちんすこう、福神漬け、媛の醤油つけ麺、に次ぐ我がベストフードランキングに入る、Sun Chipsが遂に上陸!
揚げずに焼き上げた、もろこしマルチグレインチップス!
ほんのり甘味が残って、塩っけもある不思議なチップス!
アメリカでも大人気なのに日本じゃ未発売だった最強のチップス!
過去に、ジャパンフリトレーが国内版を作成したりしてましたが、あれは全くの別物。
サンチップスマニアを裏切る事をしてくれました。
っで、今回は、「NATIONAL」と「PLAZA」による独占販売らしく、次の輸入は未定との事なので、とりあえず2ケース買って来ました。
内訳は、オリジナル4個とハーベストチェダー14個の計16個。
1個500円弱くらいなので約7000円のお買い上げです。
毎年、横田基地にて大量購入しておりましたが、これでしばらくは持ちそうです。
HONDA ELEMENT 2009そして、スタンダードというか、こちらが「ホンモノ」のエレメント。
雰囲気としては、観音開きで敢えて不便にしたCR-Vといった感じ。
まぁ、見た目は僻み感情一切無しにイマイチだけど、こうやってモデルチェンジをせずにマイナーチェンジをひたすら続けていく感じが、なんともベストセラー的扱いで、非常に嬉しい。
主だった変更は、フェイスリフトだけど内装にも小幅なリファインが見れますね。
センターコンソールに、取り外し可能なクーラーボックスが装備されたり、「何人前だよ!」っていうくらい1列増えたオーバーヘッドコンソール(天井収納)とかですね。
これは数年前の変更だけど、シートベルトがリヤドアのピラーじゃなくて、シートに付属になったのは正直羨ましい。
(DODGE VIPERとかもシート付属式シートベルト)
後は、色々ポチポチ付いてるステアリングが羨ましい。
テールランプのデザインも変更されますね。
現実的な話としては、2009仕様のサイドウィンカーはパーツだけ輸入してみようと思います。
装着できるか出来ないかは別として、実例トライアルとしてご報告できたらなと思います。
それでは、US HONDA公式画像一気出し。
(撮影小物のオレンジ色のスチールベルトクーラーが素適!)
10月30日 YABITSU白根アタックを前に、説明書なんて読んでないα200の夜間撮影練習になればと思い、夜景のド定番でありながら、定番が故敬遠していた「ヤビツ峠」に行って来ました。
下道で行くつもりが、やっぱり耐えられなくなって「横浜町田」から東名IN!!
そもそも、「ヤビツ峠」じゃナビに出ない事は百も承知だったけど、近くまで行ったら「ヤビツ峠」と国道標識に書いてありました。
新潟の「苗場」みたいに、地名じゃなくて総称的なネーミングなんですかね?
っで、当の場所って、バカッポーがイッパイ、ヤンキーがイッパイ、駐車場待ちとか当たり前、事件とかおきちゃいそうな怖いとこ、ってイメージでしたが、夜18時前着きましたが、ガラッガラ。
人っ子一人いなくて(実際は2台くらいの車両と4人くらいの人影が見えましたが)、外灯も一切無く、トイレはあるものの電気は無くて、とても一人じゃ入れない空気感アリアリで、ちょっとビビル。
肉眼じゃ夕日なんて見えないけど、ALL全開で撮ったら写ってた!
富士山もクッキリで、α200バンザーィな感じ。
東京方面。
湘南平方面。
っで、いっつもマニュアルだと設定を忘れるのが「ISO」.....
ド忘れ防止の為に、「M」「P」「S」モード時は400に固定にしてあるのですが...
まぁ、α100の時は全くいじらずにマニュアルモードでISO100固定だったし、私の撮影技術ではどうでもいい事なのかな。
やっぱり一眼は楽しいな!
車もそうですが、気に入った物がリファインされたり、新たな物を購入したりすると、俄然やる気がでますな。
秋キャン今年何往復目なのか全く持て定かではない、関越練馬-月夜野経由-苗場のルート。
(10往復くらいか?)
先日の秋キャンプの模様です。
といっても、土曜の夜は熊警報によりテント部隊は撤収。
紅葉は、ちょっと前がピークだった感じですが、まだまだ綺麗な標高800メートル。
右のシルバーはテントもカーサイドタープも「OGAWA」で、まるで小川キャンパルマニアのような装備ですね。
(ハードオフで未開封5,000円だったとか。)
気温は10℃くらいを維持しており、夜間もさほど寒くなく(とは言っても5℃を切るくらい)、意外と快適だった秋キャンプでした。
また、駐車場にて最近のエコブームの中、「低燃費とスポーティー」を両立している、VW GOLF TSIを見つけました。
排気量自体は1.4Lだけど、スーパーチャージャーを装備しているので、倍以上とは言わないまでも、それなりに良いエンジンとの世界的評判。
でも、発想的には日本の軽自動車の「小排気量だから馬力を稼ぐための切実なターボ...」みたいなもんですかね。
「エレクトリカル仕掛けのオモチャみたいな自動車なんて乗りたくない!」っていう私のような人の行き着く先の選択肢の一つとしてはアリかなと。
ディーゼルはエンジン回転数がイマイチ....
さて来週は、毎年恒例となってる「白根アタック」です。
国道最高標高地点である、白根ルートの冬季閉鎖となるのが11月の初旬なので、ここ4年くらい毎年この時期に行ってます。
綺麗な夜景が撮れるとよ良いです。 10月28日 αα100がフジロクにて基盤浸水
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修理費39000円
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買い替えが良いのか?
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でも、どうせランクアップするなら、ライブビューも欲しい、動画にも対応して欲しい
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愛着のある機体を引退させるのが心苦しく、さんざ迷った挙句
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ステップアップは待って「つα200」という助言が多かった
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という背中の後押しがあり、ボードウォークキャンプに行く当日にビックカメラにてボディーのみ=下取りドナー有りで実質32000円程度α200を購入。
α100には純正で無かった液晶ハードカバーも同時購入。
っで、苗場までの90分の車内でバッテリーを充電。
到着は深夜だったので、早朝開封。
っで、シャッター音がいい感じ。
α100の酷すぎるシャッター音にソニーも反省したらしく、オーディオ事業部に開発アドバイスを貰ったらしいです。....
って、ミノルタの技術者はドーしちゃったのよ!
っと、笑いたくなる展開ですが、結果オーライでヨシとします。
予想していた「軽自動車的コストダウン」的プラスティッキーな質感は、我慢するしかないですが、グリップを握ったときに爪が当たる箇所があり、構造上絶対に引っかき傷が出来そうなポイントがあるのが大減点。
他の違いは、よくわかりません。
撮影画像を数枚
10月23日 マルチアングル液晶とライブビュー「やはり、一眼もライブビューでしょう」
え?α350ではありません。
DSC-S50です。
初めて聞いたSシリーズ....
ローアングルもバッチリ!
1050円です。
素材感という言葉には無縁なオールプラスチックボディ。
液晶が。
クルリンパ。
レンズは指紋ベタベタ。
動画にも対応200万画素。
そして特筆すべきは、α100で使用していたバッテリーと共有できる「インフォリチウムM」バッテリー。
はい。
α200購入の下取り割り引き用のドナーとして購入しました。
これが1050円でポイントが付いて、実質1000円ジャスト。
そして、下取りに出すとα200が7000円引き。
ドナー購入金額を差し引くと、このカメラに6,000円の価値があるという事です。
でも正直言うと、α100とバッテリーが共有できるという事実を知ってから、ちょっとこのカメラでも遊んでみたいなと思い始めました。
一度くらい通電させてあげたいですが、どうなんだろう....
でもでも、α100ってこんな古いカメラとバッテリーが同等って、「どんだけ進歩のないバッテリー使ってたんだよ!っと思ったりもします。 10月22日 Car Wash ManiaMoon Autoでの見違えるようなボディーメンテナンス施工後、今まで以上に洗車病になってしまいました。
最低週1で手洗い洗車に出してます。
以前は、出かける前に洗車というのが通例でした。
また、午前中から遊びの予定が詰まっている場合は、洗車は次の休みに繰越ていたのですが、最近は何が何でも「その日に洗車せねば」という強迫観念に苛まれ、遊びから帰ってきたのが21時くらいだとしても、そんな時間から洗車に出したりしてます。
洗車は、「いつものJOMO」の手洗い洗車が22時までに洗車受付延長していたりしていて非常に助かってます。
実は24時間営業の洗車専門店が近くに在ったりもするのですが、「コワレモノ」塗装を理解してくれている現在のとこから変える勇気はアリマセン...
ところで、自衛隊のマット塗装が汚れて見えないのは、「緑色」だからではなくて、「ヒラ」な新米自衛官達の熱心な洗車のおかげなんだなと思います。
戦車だけに。
っで、まだまだ綺麗なので、今度は地下で撮影してみました。
蛍光灯に照らされるマットオレンジってのも、結構好きだったりします。
ヌメッと感というか、テラッテラな感じというか。
っで、UP用にナンバープレート補正をする時に気付いた。
(というかウスウス気付いていた)
フジロック後、一眼α100を修理見積もりに出す間(今も)、ずーとW-1という化石デジカメ(いちおマニュアル撮影可)を使っていたのですが、根本的に画素数も半分以下の500M...
物凄く粗いんですよね...
自分の写真が、撮っても撮ってもこんな状態ではストレスが溜まるので、修理額が4万近いα100には申し訳ないが隠居してもらい、すぐにでもα200を導入しようと思います。
あと、スタッドレスも買わなきゃ...
ど鉄の純正ホイール(安いグレードの車とかの)を入手し、「実はカッコイイ」現行シビックのホイールキャップ(エレメントと同じ16インチ)をヤフオクとかで落として、それをスタッドレス用のホイールとして装着したら、カー用品店でセットで買わされる「ダッサイアルミホイール」を買わずに済むし、むしろ安くて純正なオサレカスタマイズになる。
また、そのホイールキャップを塗装なんてしちゃったら素敵じゃないか。
でも実は今の世の中、ど鉄のホイールが市場に殆ど無い。
ディーラーとか(新車で即アルミに換えた人とかの分)、解体屋とか探さないとないんだなコレガ....
ヤフオクに少量だけ出品されてるっちゃされてるけどホイールをヤフオクで落とすのは送料が怖くて出来ない........
(実は、「もう、今まで通りATタイヤにチェーンでも良いんじゃないか?」と思い始めた。) 10月13日 HOT SHOT SETHE NORTH FACEのド定番ストリートデイバッグ「HOT SHOT」のSpecial Editionバージョン「HOT SHOT SE」を購入しました。
NM07854_DM 14175円
素のHOT SHOTの方が約3000円安いんですけど、バックパネルや、ショルダーベルトにはアルパイン向けのシステムが導入されていて、性能的には素のモデルの方が良質なのは一目瞭然。
こんな、アウトドアじゃ全く使えないような物に散財するのは心が引けたのですが、通勤用としても使えるかなと勝手な脳内コジツケで買っちゃいました。
しかも、デニム生地。
っで、.......
「Made inベトナムのUSA企画物なのに作りが甘い。」
「縫いが甘い。」
「デニムなのに、何故だかすぐに毛羽立つ」
何故だかノースの製品って全体的に言える事なんですけど、すぐに毛羽立つんですよね。
特に、ストリートシーン向けのパーカーとかシャツなんて、ハードに使い込まなくても1年は持たない。
正直、クオリティーは下がりつつありますが、ストリート向けではない本業の「お山の方」ではクオリティーは下げずに頑張ってもらいたいもんです。
10月12日 2009 HONDA ELEMENTUSエレメントに、過去最大のビッグマイナーが施されました。
2002年にUSで誕生して以来、実に8年間も基本設計を変えずに販売され続けている、世界的に見ても長寿車両でありベストセラー。
基本設計は初代CR-Vの物を譲り受けているが、CR-Vの方はと言うと8年経過して既に3代目。
8年で3世代というのはいたって普通のモデルチェンジだから、エレメントのロングライフは驚異的と言える。 ただ、途中で「SC」というストリート向けのローダウン仕様の派生モデルが誕生したり、樹脂部分の塗り別けがなくなったりと、賛否両論はありつつも新鮮味を失わないようにテコ入れはされている。
これは、アメリカ特有の自動車文化である、毎年イヤーモデルとして「何年式」という形で、「新車」、「ブランニュー」を謳う文化があるからだろう。 今回の主だった変更点は、フロントマスクの大幅な変更。(画像は、シルバーの車両がノーマルモデルで、ガンメタがSC。)
日本ホンダ(変な言い方だけど..)の軽のゼストってのに似てる顔つき。 ウィンカー位置が、日本仕様と近い位置に変更。
ウィンカーパーツだけ輸入してみようか検討中。 そして、意外とミンナ気付いていないのが、ホイールアーチの形状変更。
以前はタイヤの外周を舐めるように、綺麗な円形のアーチ状だったものが、スクエアなデザインに変更。 エレメントの塊り感を強調しているのは、綺麗な丸いフェンダーアーチだったので、ちょっと残念。 アーチがスクエアになったことにより、フェンダーからボディー最上部までの高さが間延びしてしまい、若干腰高感出てしまっている。 はっきり言って2009年型は微妙なデザインだけど、メーカーの前向きな感じがとても好感が持てます。
初代がこれだけの大成功だと、新型って出るのかな? 10月11日 Moon Auto先週末は金曜から月曜まで、今期のフェスシーズンの締めくくりである、朝霧JAMに行って来ました。
その前に、艶消し塗装が故、色んな汚れが黒ずみとして残り、どうにもこうにも落ちなくなってしまい、にっちもさっちもいかなくなって、塗装主でもあるムーンオートに汚れの除去をお願いしたのですが、あまりに素晴らしすぎる仕上がりだったので、画像補正無しでUPします。
某世田谷の基地の人のマット車両は、「マジックリンとタワシ」だそうですが、それでは無理→コンパウンドによる全面擦り上げ作業という、労力のかかる仕事をしてもらいました。
(撮影場所は、時間が無くて「例の場所」です...)
再会したときは、まさに塗装したてホヤホヤの輝き?に戻っていて感動。
逢う人逢う人「綺麗になったね!」っと。
てか、みんなウスウスは「汚い」と感じていたのか....
でも、これでまた愛着が増しました。
SPECIAL THANKS MOON AUTO |
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