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日志


11月29日

ノースフェイス40周年イベント

THE NORTH FACEのブランド40周年を記念した「DO MORE WITH LESS」展が11月28日からだったので、青山スパイラルへ行ってきました。
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予想通り「スパイラル館内は撮影禁止」でしたので、外観のみ。
そんなに展示規模は広いわけではなく、1Fの入り口は各年代のアウターをアクリルに挟んだ展示。
奥手には、通常はイエローの2メータードームが純白ってだけで圧巻な展示。
 
そして中2階的スペースに、イベント用物販スペース。
限定遠征隊仕様のフリースやらアウターやら、ムック本やら。
会社用のシグが液漏れし始めたので、記念にノースコラボシグを購入。
告知的には「イベント終了後は直営店で販売します。」との事でしたが、既に原宿店で普通に売ってました...
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「DO MORE WITH LESS」
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「40 YEARS OF」
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「THE NORTH FACE」
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面白かったのは、スタッフは当然ですが、お客さんまでミーーーーンナ「THE NORTH FACE」の洋服なりカバンなりを身につけていたという事ですね。
無料で入れますので、週末ブラリしてみては如何でしょうか?
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エレメント ミッション完治

戻ってきました。
おかしな変速ショックもリーバースギアも改善されてました。
もちろん保障期間内なので無料です。
皆様も、5年10万キロに達する前に、ちょっとでも怪しい箇所があったら、ディーラーに相談してみるとよいですよ。
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11月26日

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ディーラーより着信
「ミッション修理完了しました。」
っと。
修理なのか、載せ換えなのかは知りませんが、とりあえず金曜日に取って来ます。
詳しく色々聞いて、全世界のエレメントユーザーの役に立てるような情報を引き出してみたいですが、多分無理でしょう。笑
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休みの日は廃人となっていたので早く乗りたいですが、ムーンオート以外のとこに長期預けるのは不安なもので、傷や汚れがついていないか心配で仕方がないです。。
11月20日

熊木杏里

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ロケンローだ、野外フェスだなんだ言ってる私ですが、実は全然ロックじゃない音楽で大好きな音楽があります。
世間的には「どマイナー」な人なのに、「超一流企業とのタイアップ量半端無い」がお馴染み?の熊木 杏里。

1個前のアルバムから聞き始め、最近出たアルバムも発売日にHMVに買いにい行きました。
普通に「カキクケコ」「熊木コーナー」の棚の中に置いてあるだけで、POPも無いしこれといって売る気は無い模様。
でも、キングレコードもよくここまで育て続けたと思います。
 
音楽性はガールズポップだと言う人も居るのかもしれませんが、彼女の曲はシンミリしつつも凹むだけ凹んで立ち直る潔さという、ホノボノした何か暖かいものを感じます。
真冬に窓全開でベッドで羽毛布団に包まってヘッドフォンでシンミリ聞くのに最適な、ヒーリング?ミュージックですか?
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っで、新譜。
「ひとヒナタ」
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高尾山を主なロケーションとした京王グループのCMタイアップした「時の列車」がオススメですとか言ってみる。
1.
  モウイチド (映画「Happyダーツ」主題歌)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:岩瀬聡志 & 西垣哲二
 2.
  夏の気まぐれ (ユニクロ「ブラトップ」CMソング)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:重実徹 , 岩瀬聡志 & 西垣哲二
 3.
  誕生日 (Album Version) (NTT東日本 DENPO CMソング)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:L.O.E
 4.
  こと (映画「天国はまだ遠く」エンディングテーマ)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:岩瀬聡志 & 西垣哲二
 5.
  青雲
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:上田禎, 東里起 & 石崎光
 6.
  春隣 (ニッセイ同和損害保険 企業CMソング)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:岩瀬聡志 & 西垣哲二
 7.
  青春たちの声がする (RCCラジオステーションジングル)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:西垣哲二
 8.
  時の列車 (京王グループ企業CMソング)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:岩瀬聡志
 9.
  雨が空から離れたら
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:L.O.E
 10.
  やっぱり (ロッテ「紗々京物語」イメージソング)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:上田禎 & 東里起
 11.
  my present (毎日放送(MBS)ほか「親孝行プレイ」ED)
作詞・作曲:熊木杏里 / 編曲:L.O.E
 12.
  夏休み (吉田拓郎トリビュート参加曲)
作詞・作曲:吉田拓郎 / 編曲:岩瀬聡志
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まっ、熊木杏里を最初に知ったのは、CMが超絶的に好きだった下記CMがきっかけ。

「ユニクロ ヒートテックインナー 2007 冬のテラス編 麻生久美子 大森南朋」
   
 
是非聞いてみて下さいとは言いません。
普段強がってる人も、弱ったり凹んだりした時に、暇があったら聞いてみて下さい。
立ち直れるかもよ?
11月16日

「DO MORE WITH LESS」

THE NORTH FACE40周年記念イベント
http://www.goldwin.co.jp/tnf/40th/
ブランド40周年を記念した「DO MORE WITH LESS」展を11/28〜12/3までスパイラルガーデンにて開催。
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「ジオデジックの神」こと、フラー博士の歴史的に、もっとNORTHも古いのかと思ってましたがまだ40年なんですね。
イベントは、入場無料でございます。
ワークショップ参加費1,050円(4歳~8歳)、トークショー参加費1,050円(三浦雄一郎、平山ユージ、等)

※因みに、スパイラルガーデンとは、「ィイネのアノ人」もムカーシ「246LIVE」を行った、青山スパイラルです。
http://www.spiral.co.jp/
 
いつも素晴らしいイクイップメントをありがとうございます。
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エレメント ミッション載せ換え

先日発生したミッショントラブルの続報。
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どうやら載せ換える方向らしいです。
新車購入後5年以内なので、ミッション本体だけなら保障で治るはずですが。
治してもらうよりも、自らの手を離れた事による、扱いの不安があったりなかったりで、
「マット塗装は油脂汚れに弱いからボディーにはきょくりょく触れない。」
「傷が付くから鍵穴は使わずに、キーレスで開けて。」
「ドアの開閉はボディーを触れずにドアノブを触って。」
「洗車は繊細だから、引渡しの時も洗車はしないで良いです。」
という、多岐に渡る「扱い説明書」を添えたというのは秘密です。
 
 
しかし、代車にビックリ!
久々にボロ車が来た。
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「Touring Neo」こと「トルネオ」です。
いちお、スポーツグレードの「SiR」です。
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ピンとこない人や、忘れていた人も多いと思われますが、1世代前のアコードの販売店違いで名間違いになっていた車両です。
ホンダがかつて、ベルノ、クリオ、プリモ、と3ディーラー網だった時代。
私が日本車の歴史の中で一番大嫌いな年代の車....
デザインの拘り欠如、北米のアコードとは全くの別物だったアコード。
北米で売ってない車は、車として認めたくないとすら思っている私にとって、非常にフラストレーションの溜まる車だ。
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走行距離は、こんなに古いのに7000キロ代という奇跡。(事故車買取代車か?)
しかし、とても1世代前とは思えないくらい古い!
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そして驚いたことに、ホンダ純正後付モデューロの煩いマフラー装着している。
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記憶にある限りでは、いつかのモーターショーで市販車の標準装着としては初の?キセノンライト装着車だったという事くらいか。
ちなみにこの代車は、、VSAとか、バックソナーとか、珍アイテムのコーナーポールとか、ありったけのオプションが装着された車両です。
MT風シフトチェンジが可能なくせして4ATだったりするのは、物凄く時代を感じる。
(+が奥で、-が手前....)
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まぁアコードじゃなくてトルネオっという選択肢は、珍車というかレア車という面ではエレメントと共通?しているのか?
っと思ったら、駐車場の斜向かいに同世代で同じ色のアコードがあった....
久々に乗る気が失せる車で、休みでもインドア派になってしまった....
11月14日

Shinjuku Gyoen

ずーと行こうと思って行っていなかった、都会の大自然「新宿御苑」に先日行って来ました。
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NYで言うところのセントラルパークだろうか。
ビルの谷間の「天然だけれども人工な雰囲気が漂う」公園。
 
余りにも整然とメンテナンスされた木々や芝生が不気味とも思えなくも無い。
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入園料200円。
客層的には外国人ツアー観光客や、小金持ちな奥様と3歳くらいの子供の親子連れ。
そして、ちょっとカップルもいたりして、「良いデートをしてるな。」っとか、勝手に自然派カップルと思い込んだり。
でも、園内はガラッガラ。
全然目当てじゃないけど、温室は平成23年くらいまで工事中だそうな。(ナゲー)
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一番驚いたのは、フランス式庭園。
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一瞬「どなた?」な「ペ」の韓流ドラマの撮影現場みたいっと思ってしまいましたが...
でも、こんな理路整然と並ぶベンチや、ガランとしたこの景色。
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嫌いじゃないです。
 
素人考えだと、イルミネーションとかあったら綺麗なのになっと思うだろうけど、17時半閉園。
以前閉園時間を知らずに行ったら門が閉まってました。
 
この冬、雪が降ったら、また行ってみたいです。
(専用駐車場がある事を帰る時に知った....)
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MSNblog:自動圧縮じゃなくて、もっと高画質な画像のUPできないもんですかね....
11月13日

凄い人

車繋がりで知り合った、「別格」なアノお方が新たなサイトの運営を始められました。
リアルに、エクストリームなフォトグラファーです。
 
-gaiko world -そこでしか撮れない写真-
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11月11日

SSS

と言っても、WRCのスタジアムスタイル「Super SS(Special Stage)」ではなくて、Sony Service Stationでございます。
(実は勝手に略してみた。)
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(これでも裏入り口)
ちょっと前なのですが、αにゴミが入ってしまい、写り込みは無いから放置しておこうかと思ったのですが、精神衛生上ヨロシクないので、α100時代から世話になっている、SSS行って来ました。
普通の人は、秋葉原にあるSSSに行くらしいですが、私はずっと品川港南のSONYの拠点ビル。
高級ホテルのようなエントランスに、高級ホテルのようなセキュリティー、高級ホテル以上の車寄せ、にビビったのもいつのことやらですが、まぁ普通に行ったらスザマジイ高級感にたじろいじゃいますね。
SSSのビルがあるのではなく、ソニーの拠点ビルの1階の1区画にSSSが入っている感じです。
いつだか、ボヤ騒ぎがあった、超ガラス張りのビルディングです。
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写り込みが無いって事は、ローパスフィルター内でもないだろうから、単純にファインダー内だろうと思ったら、結構時間をかけてました
(30分くらい?)
SONY様、ありがとうございました。
エアーダスターによる除去ですが、いつも無料でやってくれてます。
 
出先で緊急の時とか、駐車場も用意されているので、いつもココに駆け込みます。
あんまり存在を知られていないって事は、ミンナ知らないか、もしくは広めたくないかですよね。
11月8日

Transmission

大問題発生!
先日、「フツーに」首都高を走っていたら、妙にATのシフトチェンジがおかしいと思い始め、ふと自宅に戻って車庫入れ。
 
「んんん」
ギヤセレクターをRに入れても「キンコンキンコン」言うだけで下がらない。
アクセルを軽く踏み込むと、「ガクッ」っとして後退を始める。
 
これは完全にオカシイ!
 
環八にてシフトテスト。
3速→4速のシフトチェンジの際に、うっすらとアクセルを踏んでいるにも関わらず、3速が2000回転から急激に4000回転までブンまわしてから4速にシフトアップしている。
これは100%の再現性があって、56000kmにして早くもミッション逝ったかっと不安に...
 
でも、これってバッテリーを「同型でない」物に交換してからのような気が....
タイミングってのもあるかもしれないけど、とりあえずGoogleにて、バッテリーとATが滑るで検索。
「シフトチェンジの学習モードがリセットされた」
「カーオーディオをOFFにすると治る」
など、的外れな記事ばかり...
 
っで、たまたま今日は早出勤だったので、動力系のメンテナンスは購入したディーラーへ。
店舗は既に消灯し、工場閉店時間間際で、かつ受付は終了している20時直前に申し訳無さそうにIn。
感じの良いメカニックに当たり、『もう今日の受付は終了しちゃってるんですけど、とりあえず運転させてもらっても良いですか?』
っと、親身な対応に感謝。
そして、ディーラー外周をメカニックが運転。
隣に乗り、トラブルを説明し、トラブルがきちんと?再現。
 
メカニック『あぁ~ 3速→4速がおかしいですね』
工場へ戻りリバースを。
メカニック『あぁ~ 全然、圧がかかってないですね。』
 
私「ATFは今年の車検で変えたばかりなんですけど、ミッション本体ですかね?」
私「これって、3年5万キロ保障だから、保障対象外ですよね?」
メカニック『ミッション本体が原因なら、5年10万キロ保障なので、本体なら保障で何とかなるかもしれません。』
私「因みに、関係無いとは思うんですけど、純正とは違うサイズのバッテリーを変えてからトラブルが出るようになったんですけそ、ただタイミングなだけですかね?」
メカニック『現状では、とりあえず因果関係は無さそうですけど、55Bを70Bまでのグレードアップはした事が無いし、上げたとしても65までくらいなので、高すぎも余り良くないですね。』
 
っと、バッテリーに関しても探りを入れてみました。
もし「エレメントに良くないバッテリー」ならば、「ディーラーが良くないと言ってた」という事で、Jm'sには返品交渉する予定。
 
っで、代車のスケジュールをスグに確認。
『あんまり大きな車が無いんですけど良いですか?』
『セダンタイプでも良いですか?』
『代車がエレメントじゃないと困るといった事はありますか?』
っと、何も望んでいないので、少しでも良い代車を手配しようとしてくれて感謝。
っが、全て埋まっていて来週木曜なら代車の準備が出来るという事で、来週木曜日に入院する事になりました。
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時間も時間なのに、きちんと対応してくれてアリガトウございました。
生まれつきの馬鹿なので、保障外なら同じ2.4リッターでK24Aエンジンのオデッセイの中古の6ATに換装とかも過ぎりましたが、保障で何とかなる事を願います。

バッテリー交換

エレメントのバッテリーを交換しました。
実は2年近く前から、エレメントの掛かり付けの医師といっても過言ではないムーンオートの清野氏に進言されていたのも関わらず、今の今まで3年強使い続けた。
ヤビツ峠でも、エンジンが一発で掛からずに、「これでは白根山はヤバイだろう」っと奮起し、白根出発当日にJm'sにて交換。
 
安さとブランドに惹かれ、「AC Delco」やその他外国ブランド物を選びたくなるが、原産地がハッキリしない物は、モノがモノだけに国産を選びたい。
因みに「BOSCH」はメイドインコリアなので。
Jm'sの店員も「BOSCHは韓国産なので....」
っと聞いてもいないのに言うくらい。
そんなに反韓人に見えたのだろうか。
話はそれますが、ヒュンダイの地が混じっている三菱車を買うときって、「エンジンはヒュンダイとの共同開発です。」って、言ってるのでしょうかね?
 
っで話は戻り、老舗国産バッテリー「FURUKAWA BATTELY」を選択。
純正バッテリーは「55B24L(s)」というレアなサイズ。
ヤフオクとかで検索すれば、それなりに出てくるサイズ。
「でもやっぱり」、店頭に同型の在庫が無く「55B24L」にプラグアダプタを付けて装着する事に。
(S)の有る無しは、単純にプラグの太さの問題で、バッテリー性能の差は皆無。
 
がっ、問題発生。
ACA値?だかよくわからないが、何かの値的な問題が起こり、古河バッテリーのカタログにも「55B24L(S)」と書いてあるにも関わらず、70B24Lというかなり「高い値」の物に変更。
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とにかく、レアな車のレアなバッテリーにJm'sのピットは4人がかりでアーダコーダ。
妙に説得力のある説明氏が居たので、妙に納得してしまった感があるが....
23,112円という値段ではあったが、時間的制約を考えるとしかたないと思い購入。
 
エンジンのかかりに関しては、若干良くなった?
オーディオの音の違い?ワカンネ
燃費?ワカンネ
 
と言った感じです。
 
ががが白根からの帰還後、大問題発生!
 

流星ドライブ

誰が言ったか知らないが、走ってみてもさっぱり理由がわからない、「ロマンチック街道」がロマンチックじゃない志賀草津。
今月17日の13時に冬季閉鎖となるので、4年目となる今年もサクッと行って来ました。
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まず、夕闇の撮影の為に白根山頂へ。
慎重に、イン側に点在するアイスパッチを記憶し、脳内ペースノートを作成しつつ18時到着。
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その後、初めて湯畑へ再下山。
観光客の人も結構いますね。
 
そして、さきほど脳内で作成したペースノートを頼りに、再度白根山頂へ。
満天の星空。
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標高2000メートルですが、目線の高さに星空が広がり、まるで星の中をドライブしているかのような錯覚に陥る。
 
ふと空を見上げると「シューー」っと、流れ星2発。
はっきりと認識した流れ星は生まれて初めて。
そんな状態なので、テキトウに撮影した写真にも流れ星が写っていたりして、帰宅してから驚かされました。
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その後、山頂ホテルを超えた辺りで、どうしようもない凍結路に出くわし、山頂付近のたった数キロ程度の為に、チェーンを巻きました。
非金属チェーンのクイック55を2セット3年目なので、数分で楽勝装着。
 
っで、気温マイナス5℃くらい?(もっとかも)
撮影の為に手袋を外していたら、「数秒!」で指先の神経が麻痺!
自分でも気付かない間に、そんな状態に陥ったのでビックリ!
でも、上着は、THE NORTH FACEのマクマードパーカを着ているので、長袖Tシャツ余裕。
ほんとに、マクマードパーカの有り難味を感じられる真骨頂というか、「人生の一着」と思える、スペシャルな厳寒地用パーカにリスペクト。
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まさに「SPECIAL THANKS TO THE NORTH FACE」
そんな状態でピントもままならない状態でしたが、なんとなくマニュアルフォーカス操作をこなす。
 
そして、国道最高標高地点の石碑の前で、夜明けを待ついつものスタイル。
しかし、いつになく風が強くて、ほんとに車が吹き飛ばされちゃうんじゃないか?っと思うくらい、ちょっと不安な夜でした。
分かりやすく例えると、車内に置いてあったスチールベルトクーラーの取っ手がガタガタ揺れるくらい。
明け方になると、カメラオジサン達も集結しつつ、活気帯びた山頂付近。
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そして、少し太陽が見えただけで場所変えの為に移動するカメラオジサン達。
「もうちょっとこの場所に居て、山裾が太陽で照らされる写真とか撮らないのか?」
「朝日だけじゃなくて星空は撮らないか?」
「この人達は、毎年同じような写真を撮って、同じような行動をしているのだな...」
っと思うも、自分も最後のキーワードには片足ツッコミ始めている事に、ちょっと危機感を感じたり....
 
そして長野側へ移動。
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路面はツルッツル。
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アルプス、山々。
DSC07107(2)DSC07110(2)DSC07111(2)DSC07117(2)
 
そして、もう一度群馬側へ移動。
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そして、ちょっとだけくだる。
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去年は、キャンプついでな感じで来たら、全くの曇りで撮る気すらおきませんでしたが、今年は晴れて良かった!
今度は、雪の回廊となる春先に行ってみようかと思います。
11月4日

志賀草津

11/17 13:00に、今期の通行が終了し冬季閉鎖される、志賀草津へ今年も行ってまいりました。
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この時期の白根アタックは実に4年目。
ざっとフォトギャラリーにUPしておきました。
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今年は流れ星が大量に流れてました。
撮影した画像と見直してみると、流星が写りこんでいる写真が何枚も出てきました。
詳しいレポはまた後日。
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