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3月22日 Minibus - The North Face最近、The North Faceのブランニューテント「Minibus 22」や「Minibus33」系のキーワードで導かれる方が多かったので、続報として海外のサイトにてフライ画像を発見したので載せておきます。 Minibus 23 USAサイトにて「謎テント」と思っていたテントは、Minibusのフライシートだったのだ。 カラーリングはサミットシリーズに近づきたい感じなのかもしれないが、フライのデザインが正直ダサい。 インナーテントがカッコイイだけに残念だ。
そして、大のオレンジ色好きとして気になっていた、Yam Orangeってドンナ色? そもそもYamって山芋でしょ? 山芋オレンジ?… TadpoleもRock22系統も一気のこのYam Orangeを採用。
Tadpole Rock22 ノースっぽいくないというか、カラーリングの切り替えしが微妙…
そして、もっと分からないのが、Citronella Greenという色。 シトロネラ自体良く知りませんが、イネ科のレモン臭のする植物だそうです。 そのシトロネラとヤムオレンジのカラーリングを施した、USAでは未だ現行品の「Trailhead 6」 このテントの数年前の日本版を持っていますが、とても便利なビッグテントでした。 今はオレンジなのか~っと思うと、ちょっと羨ましい。
USA The North Faceのテントのフライ装着画像が、とりあえずココ↓で見られます。
個人的に理想のテントを考えると、 ①2~2.5人用 ②ワイド210cm(寝た時に足を伸ばしても頭が当たらない) ③ハイト150cm(最低でも膝立ちした時に頭が触れない高さが欲しい) ④いかなる状況でもヘッドクリアランスに余裕がある ⑤非ポールスリーブのインナーテント吊り下げ式(雨の日はインナーテントから畳める) ⑥通気性抜群 ⑦フライシートは超頑丈 ⑧イカシたオレンジ ⑨軽量コンパクト な、テントが欲しいです。
GOLDWINさん、日本企画で構わないのでTNFブランドで作って下さい。 コールマンブランドで出されたら困るが… Good Bye Snowもう雪なんて降らないだろう…. っと思って訪れた新潟。 「エクストリームウェット」と表現したくなる関越どこ吹く風、三国トンネルを越える直前から吹雪きキタ! ご覧の雪景色。 とは言っても、国道は凍結の心配が無い程度で、裏山に入ると丁度良い「手ごろな」雪道ドライブを楽しめるレベル。 デュアルポンプ4WDではあるものの、リヤからの駆動を感じつつ、スキッドプレートで雪を押しのけて、ATタイヤでズブズブいけちゃう。 (扱いというか、人間が制御する事は非常に困難な、勝手に4駆になったり2駆になったりするデュアルポンプ4WDを、世界一上手く使う技術を持っていると自負しています。)
「遊び場」 いつものSkidoo 250ccだけではなくて、なんとBRPのSnowcat?(って言っていいのか?)も登場! どんなトコでも登っていけちゃう!
コストコの玩具担当者が仕入れをミスった事間違い無しな、「雪鉄砲マシン」 シーズン終わりという事もあり、店頭で山盛りに投売りされていて、なんと400円でした。 構造は超原始的で、中はゴムで「パチンコ」の原理で手動で飛ばします。 (実際は、雪に水分が無さ過ぎて全く飛びません。)
なんだか素敵なローカルっぽいアメ車とのツーショットに、「ココはバンフか!」っと思わせるような、されないような…
冬の苗場に着たら必ず訪れたい「Snodeck」 DJが常に「耳障りの無いような曲」を流し、美味しいピザやらカクテルやら女子にも好評なハーブティーなどを楽しめる。 なんと言ってもオススメは、「サワークリーム添えポテトフライ」。 外はビュービュー吹雪いてます。 今年も、ココのポテトフライが食べられたので、ウィンターシーズンもオシマイかなと。 結局スタッドレスは買わなかったけど、来年こそは買います。 BF Goodrichがスタッドレスを復活させたら嬉しいけど、まぁミシュランがラティチュードX-ICEを2に進化させるのが順当なのかな。
地球よ!今年も白銀の雪景色をアリガトウ! さらばスノーシーズン!
そして、いよいよ今週末はスプリングキャンプの幕開けイベントを行います。 3月13日 CG CUSTOM ELEMENTバッテリー以来の「換える換える詐欺」となっているタイヤです。 もう、どこかしらのAll Terrainタイヤになる事は確実なのですが…
「今と同じBFのATじゃ何も進歩がない」 「でも、見た目重視のATって、日本じゃナカナカ無い」 「TOYOの輸出用ATもイイけど、オークションしかない。」 「NITTOタイヤも良いけどサイズが無い」 「じゃあいっそのことMud Trrrainにでもするか」 「でも、16インチの扁平率が70で幅は235までいけるのか?」 「マッチングデーターなんて殆ど無いし、20inchを以前履いていた元エレメントオーナーにデータを貰ったり」 「もうワケワカランから、たった10mmワイドになっただけの225のBFのATに落ち着くか?」
のような不毛な無限ループに陥り現在に至る。
っで、得意のnet検索中毒で、面白いサイトに遭遇。 バーチャルでホイールのフィッティングが出来るそうな。 http://www.fujicorporation.com/index.php ボディーカラーも各49色、ローダウンも可能。 「でも、どーせエレメントなんて無いんでしょ?」 っと、調べると…
「あった」 (何故かサイドウィンカーがUS仕様) ご覧のように、バカっぽい感じにも出来ます。 でも、元々オンロードよりもオフロードにテイストを合わせてるので、こんなのにはしませんよ。
タイヤの幅はドコらへんまでいけるのか、ムーンオートに相談します。 3月10日 ナンバー灯が切れた。3月5日 ELEMENT SC @HARAJUKU本日、いつもの都内パトロールの原宿にて、US HONDA ELEMENT SCに遭遇しました。 何度か紹介していますが、テキトウに適当に説明すると、SCは所謂ローダウンで大径ホイールを履かせて樹脂同色塗装を施したエレメントの派生モデル。 よーくみて見ると、本来存在しないはずのサイドウィンカーが装着されております。 しかも、私も装着している「ダッサイ」という評判の日本純正仕様のウィンカーです。 US仕様にカスタマイズする人は、ワザワザフロントフェンダーごと交換してまで、US仕様の三角ウィンカーを装着しているのに、何故ホンモノのUS ELEMENTに日本仕様のウィンカーを装着したのか、非常に興味深い。 (SCは元々サイドウィンカーは装着されていないので、日本の法規的な問題で仕方なくフェンダーに穴を開けて装着したのかと推測。) 車庫証明のステッカーも貼りっぱって事は、最近陸揚げされたのでしょうかね?
「樹脂同色はエレメントじゃない!」なんて堅苦しい事は思わない私。大切に乗って下さい。 駐車監視員にマークされそうなので、お気をつけて。
以前、ほぼ同じ場所で見かけた、ブルーに全塗装されたエレメント。 どんどんカスタマイズされる車両が出てくると、カーライフも楽しいですね。 http://expediment.spaces.live.com/blog/cns!759C79C1E4C192C9!288.entry?&_c02_vws=1
「オマケ」 ゴールデンゲートブリッジとホンダのロゴをミックスさせた、「サンフランシスコ現地ディーラー物?」のスペアタイヤカバー装着の初代CR-Vを本日発見。 ちょっと面白い。 Bullfrog 23-THE NORTH FACENV02707_DB-税込¥36,750 2.13kg http://goldwinwebstore.jp/shop/ProductDetail.aspx?sku=NV02707_DB&CD=W0800138&WKCD=W0800107-W0800137 地方人からの依頼で、エルブレス池袋店にて\29.400で購入 「使うのは当分先」、「もしかしたら後々配送?」するかもしれないので、無理を言って店頭で仮張りさせてもらう事に。 結構広いくて定員2名は余裕。 後方はややタイトに絞られている印象があるが、小柄な女子ならギリギリ3名はいけそう。 (現実的には無理だがビバーク的な意味合いで。) 「一応」DACポールなので「一応」安心。
「BULLFROG」直訳すると、「ウシガエル」 姉妹品であるベストセラーテント、「TADPOLE」が「オタマジャクシ」なので、正常進化したという事でしょうかね。 因みに本国USAでは併売されており、「BULL FROGは」今期から「BIG FAT FROG」に改名されました。 脂ぎったデカイ蛙って事です。 このマイナーチェンジで、コンバーチブルモデルは廃止され、カラーリングも変更。 よって、旧カラーのモデルがセールになっていたわけです。 また、日本に入ってくる「BIG FAT FROG」は、インナーテントが総メッシュのUSAとは違い、純白のナイロンパネルで大部分をふさがれております。 http://www.goldwin.co.jp/tnf/products/equipment/tents/tents/ |
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