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4月22日 ベースキャンプダッフル Mini今期から、PVCからTPEファブリックラミネートに素材が変更された、THE NORTH FACEのベースキャンプダッフルシリーズですが、ようやくその新素材の物を購入しました。
旧モデルはL-Sizeを持っていて、テント、インフレーターマット、シェラフ、着替え、その他細々とした物を全て入れて事足りていて、新たに買うバッグとしてはXSサイズですらサイズオーバー。 なので、今期から途上したMiniサイズを買いました。 てっきり、こんな隙間サイズというか、「イラナイサイズ」は日本企画かと思いきや、本国USAモデルなんですね。 BC Duffel Mini ¥5,775 http://goldwinwebstore.jp/shop/ProductDetail.aspx?skuflg=1&sku=G0069464&CD=C0001523&WKCD=F1000324-F1000358 っで、何故このサイズを選んだかと言うと、ストーブを入れるケースを探していたのです。
ストーブを入れるケースって、なかなか売ってないというか、クッカーケースとして販売されているイスカ?かかどっかからかが出している物くらいで、どんぴしゃなケースが無かったんですよね。 で、コレをカタログで見た瞬間は閃かなかったのですが、実際店舗で何度か見ているうちに、「もしかしたら」と思い始め、サイズも確認せずに買ってみたわけです。 ガソリンストーブを選ぶときは、広げた時にかさばるという理由で、燃料タンク別体式のMSRなどは選びませんでした。
ただ、ガソリンストーブは、ガスと比べ、燃料の吹き零れや、ポンピングなど、「もう嫌だ...」と思う事も多々あります。 っで、そんな吹き零れで汚れてもいいように、このバッグなんです。 フタにはメッシュポケットがあるため、ランタンのマントルや、その他メンテナンス用具を入れるのに最適ですね。
っで、液体燃料という事情で、天地方向だけは余り無視したくないものです。
ショルダーベルトは無駄に長く、ハンドベルトも無駄に長く、邪魔なので、ショルダーは外し、ハンドベルトも底をグルット回して、サイドのループにマジックテープで止めました。 我ながら大発見!
ただ、生で入れておくのは若干不安なので、ジップロックにストーブを入れてからバッグに入れてます。
ノースフェイスも、ストーブ用のケースとして販売、もしくは案内すれば、もうちょっと売れる、どころじゃないんじゃないでしょうか?
※ベースキャンプダッフルのPETボトルリサイクル仕様も、色がいい色だけに、正直欲しいんですけど、防水性が皆無というのが非常に惜しい。
4月21日 E020F用 防滴クリアケース「ネットワークウォークマンE020Fシリーズ用」防滴クリアケース「CKH-NWE020」を買ってきました。
というか、本体と同時発売の予定が2ヶ月近くも音沙汰無しで、「あまりの需要の無さに開発者が諦めちゃったのか」とも、思い始め、自分でもすっかり忘れていた時に突如発売。 http://www.jp.sonystyle.com/Qnavi/Detail/CKH-NWE020.html ●汗や水しぶきから本体を守る防滴仕様(防滴II型) ●キズにも強いハードコーティング ●装着したままで基本操作、ストラップホールの利用が可能 ●対応ヘッドホン:MDR-J12G(防滴仕様)、E020Fシリーズ付属ヘッドホン 3280円は高いの安いのかといわれると、ケースとしては高いんじゃないでしょうか。
ただ、アウトドアでハードに使う為に必須なアイテムとして、値段に関わらず購入を決めておりました。 本日昼過ぎにビックカメラ本店で購入したのですが、店頭じゃラスト1個でした。 マニアックな人気なのでしょうか... さっそくケースに入れてみました。
まず、不安視されていた「押せないボタンがあるんじゃなかろうか」という事ですが、HOLDボタン以外が全て押せます。
しかも、本体のクリック感無さが嫌だったのですが、、ケースのシリコンのボタンを介す事により、ボタンのクリック感が格段に向上。 ただ、シリコン部分が白色の為すぐに汚れそうで、何故濃い色にしなかったのかは理解不能。 ヘッドフォン接続部分。
クルっと回転させ、本体を締め込みます。 HOLDボタンはスライド式スイッチなので、押せないのは我慢するしかなさそうですが、これで夜露にキャンプでも気にせず使えそうです。 丁度今週末、群馬にてキャンプしてくるので、中が温度差で曇るのかもチェックしてきたいと思います。 4月17日 ミラクルいつも通りの休日コース。 原宿THE NORTH FACE本店へ、PETボトルリサイクル仕様のベースキャンプダッフルが入荷したとの事で向かう。(これは全く防水性の無い、タダのポリエステル素材っぽい布バッグでした...通常のラミネート仕様を買うことにします。)http://goldwinwebstore.jp/shop/ProductDetail.aspx?sku=NM08850_ZO&CD=C0001523&WKCD=F1000324-F1000358 っで、店舗前に路駐。 が、いつも停めてる場所に見覚えのある車両が。 先々週の花見帰りに見かけた、「青いエレメント」でした。 元々レアな車、そして、その中でも日本じゃ3台しか存在しない全塗装したエレメント(他に黄色が1台アリ)が2台縦列するとは、世界でも初なんじゃないでしょうか? 通行人も、「同じ車が2台ある...」っと。 場所が場所なだけに、これからも遭遇する事が多そうです。(よく見ると、ノーマルのスキッドプレートも青に塗装してますね。) 4月15日 Black Diamond-APOLLO LANTERN の続きBlack DiamondのAPOLLO LANTERNのお話の続きです。
っで、ブラックダイアモンドのカラビナを取り扱ている好日山荘に行きました。
でも、最初は店内で見つけられずに、「無いや」と諦めて店を出てのですが、Black Diamondのカラビナがあるんだから、取り寄せしてもらおうかなと思って、再度入店してスタッフに聞いてみたら、「ありますよ!」っと..... 6090円。 見つけられないのもワケナイ。
ライトコーナーにあったのですが、その大きさが想像していたよりもはるかに小さい! netのレビューとかで見ると、「ドリンクサイズ」とか言ってますが、それ以下です! よく試供品とかある、ミニサイズの缶ジュースサイズと言っても過言ではない大きさ! 買った人、もっとレビューしてよ!って思ってしまいます。
6人用とかの大型テントには完全に光量不足です。
近日、THE NORTH FACEのMOUNTAIN-25で試してみたいと思います。 一般的なランタンとの比較。(通常使う電池式ランタンはパックアウェイなのですが、車に積んでいたので、コレをクローゼットから引っ張り出してきました。)
足を伸ばす。
電源は、別売りのバッテリーパックもありますが、ココラ辺の純正バッテリーは、「持ち」に関してあまりイイ思いをした事がないので、単三電池を使用。
全体的なレビューとしては、余りの小ささに驚きましたが、逆に小さいおかげでカラビナとかを使って腰からぶら下げる常備灯としても使えると思われます。
今シーズン、キャンプ道具デザイン重視アイテムマニアの間でかなり流行るんじゃないでしょうか。 実際、好日山荘でも入荷するなり、すぐに売れてしまったとの事です。 4月12日 APOLLO LANTERN最初、Black Diamondからランタンが出ると聞いて結構驚きを隠せなかった、カラビナメーカー。
オンラインじゃ結構売ってるけど、店舗で扱ってるとこは中々なく....
っで、探しに探したら、ありました。 池袋の好日山荘に。 詳しくは明日。
4月11日 L-Breath 池袋西口店Black Diamondの素敵なランタンを買いに出かけました。
とりあえず、3月末にオープンしたというDMが来ていたのに放置していた、「L-Breath池袋西口店」に。 場所はマルイの裏。
昔、Virgin Mega Storeとかがあった場所の近くですね。ナツカシイ
店舗内ですが、相当な割合で「トレイルランニング押し」というのが伝わってくるフロア展開に驚きました。
こんなに世の中で走りたい人がいたんだなとビックリ.... っで、ランタンコーナーにはコールマンばかりで、そんなメーカー「ないね」っと。
店員さんに聞いてみると、 「取引が無いメーカーので、今後も入る予定は残念ながら無いです。」 「でも、実は僕も欲しいんですよ。」 やはり、実店舗で置いているとこってないのかな....
Black Diamondの本業「カラビナ」を取り扱ってる好日山荘とかだったらあるのか、明日確認してみたいと思います。 あ↓コレです。Black Diamond APOLLO LANTERN
手ぶらで帰るのもあれなので、2008年のアウトドア主要メーカーのカタログを数冊貰って帰ってきました。
カタログに関しては、明日以降ココロに刺さるものがあれば紹介していきたいと思います。
4月9日 全塗装先日、渋谷周辺にて「我がツール」の一つでもある、ELEMENTの「青」を発見しました。
青なぞ、日本には設定の無い色だったし、米国には存在していた「FIJI BLUE」とも違う、青でもない、『薄い紺』で、しかも右ハンドルでしたので、オールペンしたのでしょうね。 ようやく、カスタマイズするベースの車として、世の中がついてきたのでしょうか。 ↓コレがフィジーブルー(US ONLY) ただ、なんかそのエレメントは没個性とは言わないまでも、普通の人だったら「ああゆう色もあるんだな」っと、純正色かなと思ってしまうでしょうね。 因みに、世界3大カスタマイズドエレメントを紹介。 ①US-HONDAが1台だけ作った、足回りをFRに換装し、エンジンもV6に換装した、「ドリフト仕様」のコンセプトカーエレメント。何故エレメントでドリフトしたかったのかは不明。(超有名) ②多分どっかのカリフォルニアのカスタマーが作った、オールドスクールなウッディーワゴン仕様。 (結構有名) ③そして、どこぞのフェスJUNKIEの依頼で、Moon Autoにて作成されて、マットオレンジ、艶消しオレンジ、Matted Orange、ELEMENT。 (都会にヒッソリ...) 奇遇にも、世界3大ELEMENTで共通していることがありますね。
オレンジ....... |
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