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8月31日 パワーフィルム トラブル先日お伝えした、USB + AA SOLAR CHARGERのパイロットランプが点灯しなくなる不具合ですが、進展がありました。 やはり、点灯しないだけではく、充電もされていない状態になっており、カラのエネループに電力を蓄える事ができませんでした。
その事を、パワーフィルムの輸入元である富士ファインケミカルに伝えると、翌々日には交換品が到着! パワーフィルムは基本的にトラブル報告は少なく、症例的にはかなりのレアケースのようですが、なんとも素早いサポートに感激! 8月30日 Hellow OLY? Good Bye Sony?今夏、遠征先でα200が故障… エレクトリカルデバイスは全てSONYブランドで統一されている私の装備。
些細な小物であってSONY以外の物を買うなんて今だかつて皆無…
しかし…
天候は豪雨…
そこで…
どうしよもうなく田舎の電気屋で相場も調べず購入したのが、OLYMPUS μ6000… マイナーチェンジ直前らしく、処分価格24,800円でした。 防水性能、レンズカバー、我がカメラの師匠も使っているブランド、コレらが最大のメリットでした。 (購入後に知ったパノラマ撮影は面白い!)
しかし…
いざ操作するや否や、メニュー画面やら何やら「悲しいくらい色々ダサイ…」 何が悲しいかって、アイコンを絵で説明しないで欲しい… 活字で表示してくれた方が直感的に操作できるのに…
そして、スイッチ無反応と勘違いしてしまう程起動が遅く、AFも遅い。 これは、5年以上前のサイバーショットW-1に比べての結果なので、もう少しなんとかならないものなのか….
挙句、なんの拡張性の無い「XDカード」という未知のメディア… 私は長年メモリースティック使いで、「メモステ使いは異端」と自覚していたのに、それを超える孤高?っぷり… 「マイクロSDが使えます。」 という表記は、単にXDカードアダプターを経由してのという意味に気付かなかった盲点… 仕方なく、マイクロSD USBアダプターをストラップに常に装着する羽目に…
まぁ、防水性能に関しては「物凄くありがたい!」って思っておりますが、SONYがデジカメ1個分の値段もするマリンパックを売るのを止めて、防水デジカメを早期に出すことを祈ってます。 その時まで、綺麗に保っておく為に、純正シリコンジャケットを購入しましたが、4,200円(ビックカメラ販売価格)ってどうなんですか!?
「原価500円くらいなんじゃないの?」
っと思ってしまいましたが、一時は「一眼もオリンパスのE3に変えちゃう?」 なーんて思いもあったりしましたが、本日α200が修理から戻ってきて、「やっぱ使いやすい!」っと思えたので、しばらく様子見です。 8月28日 PowerFilm X BC Duffleこんなピッタリな組み合わせがあったのだ!
ご存知、ノースフェイスのベースキャンプダッフルのXSサイズ (※BCダッフル:防水性は皆無です)
PowerFilmのRollable Solar Charger - R7を巻くと丁度半周 なので、自立させて置く事も可能。
装着方法は、R7のマジックテープをそのままバッグの底に回す。 バッグの底の部分が布製なので、マジックテープが自然と張り付く。
そして、R7の反対側にマジックテープの受けを貼ってあげる。 これだけ。
バッグの中にはRollable Solar Charger付属のハードケースも縦に入りますし、その他にも防水ケースに入れたモバイルバッテリーや各種ケーブル等もスマートに入ります。 そんなに大きいバッグというわけではないので、物を入れ込み過ぎる事も無く丁度いいバランスです。 ソーラーシステム専用バッグとして、とても持ち運びにも便利です。
おや!? USB+AA Solar Chargerのランプが点灯しなくなった!? 8月27日 MONSTER – ENERGY DRINKRed Bull、ROCKSTAR、に続けとばかりに、日本襲来が待ちわびられている?MONSTERが、先日の横田基地オープンベースにて米国憲法の下に輸入販売さておりました。
しかも、なんと6フレーバーも!
ざっと紹介すると、左から… ORIGINAL、LO-CARB、ASSAULT、COFFEE、COFFEE MEAN BEAN、COFFEE LOCA MOCA
ORIGINAL 味は、レッドブルよりもライトな雰囲気のデカビタC的な感じ。
LO-CARB その名の通り、「低炭水化物」という事なのですが、全く味の違いが分からず… 成分表的には糖分のみ27g→3g(240mlあたり)へダウンされてます。
ASSAULT アサルトとと言うのだから、それなりにハードな味付けかと思いきや、これまたオリジナルとの違いが分からず… 成分表はオリジナルと全く同じす…
そして、ここからが超がつくほど謎だった「コーヒー味のエナジードリンク」… 飲む前の予想としては、リポDのようなエナジードリンクに、コーヒーを混ぜた「それはそれは激不味なお味」を想像しておりました…
ががが…
MONSTER COFFEE ORIGINAL エナジードリンクの味なんて一切しない、いたって普通なコーヒー牛乳… 通常のモンスターには入っていない、カルシウム、ビタミンA,C,D、まで入ってる、健康飲料? なんじゃこりゃ!
COFFEE MEAN BEAN 全く持ってBEAN→豆の味はせず、コーヒーオリジナルとの違いが分からず… 成分表も同じ… なんなんだ
COFFEE LOCA MOCA 味の違いが分からず… 成分表はこれまた同じ…
コーヒー全ては同じ味… もっと激不味い物を期待していただけに、なんか普通過ぎてガッカリ…
因みに、エナジードリンクの要?であるタウリンは、
MONSTER全フレーバー共に「240ml→1000ml」 Red Bullが「250ml→1000ml」
という事なので、微妙にモンスターの方が勝ってるという意外な結果。
イメージ的にも、味的にも、モンスターはデカビタC的な、「雰囲気のエナジードリンク」って感じだったのですが…
しかし、500mlを毎日2缶飲み続けるのは、結構しんどかったです…
MONSTERと言えば、今は亡き大好きだったコリンマクレーがアメリカ進出する際に、メインスポンサーとしてバックアップしていたのを覚えています。
日本のエナジードリンクのマーケットでは、過去にコカコーラがレッドブルの後追い的タイミングで「Buzz」というエナジードリンクを出しましたが不発に終わり、昨今参入してきたROCKSTARは「ドンキ」「ヨシキ」「ホンダGT」という理解に苦しむマーケティング戦略が好きになれず…
MADE IN USA好きの私ですが、こればっかはRed Bull派です。 8月24日 YOKOTA ABゲートを潜ればそこはアメリカ合衆国。 毎年恒例の横田基地オープンベース「友好祭」に行ってきました。
今年か昨年だったか、基地内で火事がありましたが、何処が全焼したのか全く記憶にないです…
戦闘機やミリタリは興味の核心からズレているので、サクッと 巨大な格納庫
私的には一番好きなF-16
C-130貨物機
それでは、アメリカ臭チェックポイントをザッと
消火栓とマグワイヤSt標識
信号がLEDに進化してました。
米軍の車両といったら、こんなハンヴィーばかりと想像しがちですが… (タイヤはGYのMTでした)
以下がホントの働く車達です。
アメリカじゃ小さすぎて誰も乗らないシボレーコロラド 結構前から日本で乗ったら丁度良いサイズだと思っていますが、ワザワザこんなの並行輸入する人も居ないんでしょうね。
去年まではF350とかアメトラを結構見かけたのですが、今回はこんなもんでした。
その他基地内車両は、いつも通りの国産?車両です。
軍用犬車両 リヤガラスに貼られたアルミ板が、仕事の内容を物語っております。
こちらも軍用犬車両 お犬様の為に、フロントサイドガラスが曇るほどエアコンガンガンなんですね…
メンテナンス車両 AFナンバーってだけで、勘違いしそうになるくらい素敵?に見えるのは偏りすぎでしょうかね…
全体的に感じた事としては、TOYOタイヤ等のカーショーのブースも無く、イベントの規模的には縮小気味でした。 祭りレポートは以上こんな感じです。
そして、毎回何が楽しみかというと、コストコなんか目じゃない程のアメリカの「ブツ」が購入できる、マーケットだったりします。 ただ、今年はお気に入りのチップスが売っていなくて残念だったのですが、予想外のブツを購入。 「MONSTER」 「レッドブルも売ってます」って、仕方なくみたいな言い方するなら売るなって!笑
大のエナジードリンクマニア、というかレッドブルマニアなので、とりあえずコイツも全種類購入してみました。 とりあえず、頑張って全種類飲んでますので詳しくは後日! 8月21日 Red Bull COLAコカイン入りだとか、ドイツの一部の州で発禁だとか、カナダじゃ素のレッドブル自体が輸入販売禁止だとか、1日に2本以上飲むと死ぬとか、そんなの全てレッドブルが自ら仕込んだ策略だと信じて止まない、大のレッドブルマニア。
っで、海外旅行へ行く知り合い全てに「レッドブルコーラを見かけたら買って来い!」っと頼んでおいたので、今夏あっさり3本手に入りました。 そして飲んでみました。
左がスタンダード250mlのレッドブル、真ん中がシュガーフリー250ml、右がレッドブルコーラ355ml レッドブルコーラのサイズはチョッと大きめ。(日本国内に流通している素のレッドブルはもっと小さい)
味の方はと言うと、「………」 レッドブルというよりは、物凄くコーラ寄りな味… ルートビア的な癖のあるコーラに、レッドブルを数滴垂らしたような感じなので、レッドブル好きとしては「レッドブル寄りのコーラ味」を期待していたので、ちょっと拍子抜けしちゃいました。
ただ、レッドブルは日本のマーケットで大苦戦しているようですが、ROCKSTARとかmonsterに負けずに頑張って欲しいわけですよ! 安売りはしない姿勢っぽいですが、もうちっと価格は低くならないものでしょうか。(もしくはカートン売りを安くするとか) 私は脱アルコールをしたので、「アルコール代をそのままレッドブル代にオフセット」という事になっておりますが…
1週間キャンプ生活の時は、20本くらい飲んでました。 1日2本以上飲んでも死にませんでしたね。 効果の程はプラシーボ効果程度で、強強打破のようなアカラサマな効能は体感できませんが、コーラやコーヒー以上にかなりの中毒性がありそうです。
【オマケ】 「海外旅行=欧米」ではない人もいるようでして… MADE IN THAILAND! でも、本来コッチが元祖。 お味の方はと言うと…
「炭酸の無いレッドブルというかリボD…」 「金印とノーマルの違いがイマイチ分からない…」
レッドブルの本社拠点はオーストリアにあり、会社自体もオーストリアで発足されたので、会社の発祥がタイってわけではないのですが、製品の生い立ちはタイという複雑な事情… でも、タイではレッドブルは売っていない。 つまり、コレはレッドブルではないけど、レッドブル…???????
結果的には、「素のレッドブルが一番美味い」という結論に至ります。 8月20日 「MELLOW BEATS, FRIENDS & LOVERS」完全にドップリとその音楽観にハマッたINO hidefumi氏の音楽。 それ以前から、マッタリするオリジナルプレイリストを作る時に、rei harakamiやkaoru inoueは欠かせぬ存在だった。 なので、INO hidefumi→rei harakamiという繋がりのプレイリストなんて早々に作っていたりした。
そしたらホントに出た。 「MELLOW BEATS, FRIENDS & LOVERS」 (編集人である橋本 徹って人は、なんだかんだで凄いと思いますよ…)
というか、入院前に買っていたのですが中々レビューする機会が無くて現在に至る。 はっきり言って、rei harakamiもINO hidefumiも持っている音源なので、ワザワザ買うほどの物ではなかったのですが、
「おぉぉぉ!俺の脳内プレイリストを再現する人がいたのか!!」
という驚きがあって買ってしまいました。
「rei harakami=テクノ」 「INO hidefumi=フェンダーローズピアノ」
楽器的には結ばれる要因なんてこれっぽっちも無いけれど、何か音楽的に通じるものが私には以前から感じられた。 という感じの、「2人がコラボすれば面白いのに!」みたいな事を勝手に書いた気がする…
運転のお供に、気持ちの良い朝に、キンと冷えた室内での仕事に、最適な1枚となっております。 8月11日 THE 夏 ダイジェスト! |
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