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3月30日 Night Sakura3月28日 Happiness Beach3月27日 島忠カタログ3月21日 micro mixer DJ-4iDJ?MP3?、そんな決まりきったフォーミュラお断りだ!と言ったか言わぬか、ただ世の中に対応できなウォークマンマンユーザーの遊び道具を買いました。
CDJもiDJを買う金も無いし対応もしちゃいない!
BIRD電子というメーカーの、iPOD使用推奨だけれども、音声出力ある機器ならばなんでも2個接続OKで、ミキシングする「オモチャ」です。
ツマミはフェンダーストラトキャスターだとかなんとかで、マーシャルverとかもあるらしいですが、普通ので、かつ非クロームの安い物を買いました。
フィーダー付きの最上位機種「DJ-5」(それでも15000円)や、
完全に2又ケーブルのみの超簡易ミキシングケーブル「DJ-2.20」もございます。
っで、、メーカー直販サイトで7350円(送料込み)で、オーダーしたら翌日に届きました。
早速開封。
丁度、ウォークマンが1個余っていたので2個接続。
しかし、相当な抵抗があるようで、音小さ....
ウォークマンのボリュームを最大にしても、普段聞いてる音よりも小さい....
ヘッドフォンは、オーディオテクニカのATH-PRO700と、ソコソコいいヤツを使っているのに... ためしに、非アンプ搭載、非エレクトリカル駆動、のいわゆるコードで繋いだだけのポータブルスピーカーに接続してみると、ほとんど聞けたもんじゃないですね。
あくまで、ヘッドフォン、又は結構なパワーのあるアンプに繋いでからスピーカーで出力するアイテムなんでしょうね。 ポータブルスピーカーで遊ぼうと思っている人は要注意です。 抵抗が少ない、ケーブルのみの「DJ-2.20」をお勧めします。 まぁ、遊んだ感じ、BPMの近い曲とかを被せたり、ラップとテクノを被せたりすると面白いです。
今週末は、苗場でスノーアクティビティーイベントがあるので、そちらのサウンドシステムで真価を発揮できるかテストしてきます。 3月13日 車検先日、車検から戻ってまいりました。
費用からザクッといきますと、「153000円」
タイヤもローテーションしたせいで、ゴツゴツしたBFGのあのキツイ乗り心地に逆戻り...
ミッションオイル、エンジンオイル、その他油関係全取替えをしたのですが、16万は高いのか.... そして、「安っぽかった」代車のFITともオサラバ。
はっきりいって、今時シビックとかそれくらいのセダンに乗ってる人って、「なんでソレに乗ってるの?」っと思っておりましたが、ミニバンには乗りたくないし、SUVのワイルドさはいらない、かといってFITみたいな安っぽさが嫌、っていうような人が乗ってるんでしょうね。
現行のシビックは北米テイスト満載でカッコイイのにな。 「お金に余裕がある夢のお話として」、「セカンドカーとして」、シビックハイブリッドに、TYPE-R、もしくは無限RRのパーツをふんだんに驕った、シビックTYPE-H(Hybrid)なんて作ってみたいですね。
チュイィ~ンと加速し、ホンモノのTYPE-Rをぶち抜き、ボォ~ボォ~とマフラーから火を吹くハイブリッドカー。
塗装は勿論オレンジ!カッコイイ!無駄の美学!
宝くじでも当たったら、高級車を買うんじゃなくて、コレを作ろうと思います。
っで、話は逸れましたが次の車検は2年後です。
予算的に車検年にカスタマイズは出来ないので、来年あたりに豪快にカスタマイズしようか今から検討中。
コンナの骨太なルーフラックとか↓
無意味はシュノーケルとか↓
コンナのとか↓
HELLAのランプポッドを4個くらいババッとラックに装着してバハ風車長に。
無論アメリカにもエレメントのアフターパーツなんて殆ど無いから、パーツはワンオフ。
作ってみたい。やってみたい。
倦怠期に突入しそうになった初期のシルバー時代2年目....
その後の大幅カスタマイズで、急激な心境変化がきました。
一生かけて、Vスモールブロックエンジン換装、足回りランエボ移植、とかやって育てていきたい、そんな楽しい車だと再認識。 もう、今でも十分過ぎるカスタマイズレベルですが、今後カスタマイズが更に進めば世界一じゃないんでしょうか?こんなエレメント.....
逆輸入という事だけに満足して乗ってるツルシのFJクルザーなんかには負けてられませんね。 3月12日 NW-E026Fを買いました。ウォークマンを買い換えました。
といっても、iPOD!でもなく、正真正銘のウォークマン。 かなりの初期から、メモリーオーディオ使いでコレ3代目。 昔っからMP3ではなくて、ATRAC3。 基本的に、通勤時間が20分以下なので、容量はさほど求めていなくて、最初は128MB、次は500MB(先日まで...)、そして今回ようやくギガの単位を突破して4GB。
無論、HDDオーディオなぞ使った事もありません。 今までは、通勤中に格納された楽曲をスキップしてるとメモリー内を1周ループなんてことはザラでしたが、今回はスキップしても1周しなさそうです。 今回買った機種を紹介。 4GBで、ワンセグ視聴、ワンセグ録画、対応という怒涛のフラッグシップモデルが緊急値下げで24000円といのには焦がれましたが、「多分見ない」ので、「必要ナイネ」 、「もっと重要な事を忘れちゃいないか?」という事で、「防滴ケース」が純正オプションとして用意されている、今まで使っていたモデルの後継の後継くらいのモデルの「NW-E026F」を買いました。 http://www.jp.sonystyle.com/Walkman/Product/E020f/index.html フラッグシップにはレス装備となっているFMチューナーが付いているのと、「そこそこ」なレベルを、オリジナル設定できるイコライザ付というのも、イイトコか。 あと、ジャケ写表示機能が、この小ささで付いてるのには驚きでしたが、ぶっちゃけ大して見えない。 上位機種に標準装備な、ダイレクトエンコーディング機能(ケーブル接続でありとあらゆる音声音源を録音可能)がレスなのが惜しい。 っで、コレが防滴ケースですが、発売日に間に合わずに月末に延期という事にあいなってます。
アウトドアで雨ざらし、屋外放置で朝露にヤラレタリしがちなので、この装備は待ちに待ったアイテムですね。 http://www.jp.sonystyle.com/Qnavi/Detail/CKH-NWE020.html 本体は、ビックカメラで15000円で購入。
ついでに、オレンジの着せ替えパネルを購入。 ソニーエリクソンの着せ替えパネルの商標が絡んでるという主旨の記載。 (そのソニエリもDoCoMoから撤退か?!というニュースも....) 見た目はUSBメモリですね。 防滴ケース入手後はアウトドアでビシバシ使っていきます。 3月11日 The North Face カタログThe North Faceの春夏物のカタログが配布されておりました。
今期は、トレイルランニングに相当なベクトルを傾けているようで、所謂ゴア云々といったジャケットを多少少なめ。
っで、ちょっと気になっていた、ダッフルのPETリサイクル仕様。
丁度、オンラインも更新されていて詳細が見れるのですが、画像を見る感じだと余り防水性は高く無さそうに見えるのが気になります。
っで、本店に聞きに行ったら「裏からラミネート加工されているので、ある程度の防水性は確保されている。販売は4月くらいから。」だそうです。
Mサイズのダッフルは、馬鹿でかすぎて使う頻度がカナリ低い為、Sサイズあたりを買ってみようかと思います。
3月4日 パタゴニアとシーシェパード朝起きるなり、シーシェパードの海賊船が酸投げるとのニュース。
なんか、日本では(世界でも?)アウトドア好きの中で、海賊テロ組織=シーシェパード=パタゴニアってイメージが定着しつつあるので、ちょっとなぁ.... 俄然TNF側の人間なので、ドーデもいいですが、こういった危険分子とツルむのって、企業としてどうかと思いますが.... しかも、パタの場合は公然と公式にサポートしてるし(下記リンク参照)、シーシェパードってグリーンピースとは危険レベルでも段違いだし、今更「直接危害を与えないように日々注意してます。」とか言われても、説得力ないし.... http://www.seashepherd.org/sponsors.html
まぁ、「油だけ吸って捨てる国のアンタラとは違って、日本人は鯨食文化としてキチンと頂いているんだい!」とかっていう言い訳も、どうかと思いますが... 「昔の人は食べていた」っと、教科書に載ってた「鯨の竜田揚げ」が異様に美味しそうに見えていた小学生以来、未だ生まれてから食べたことがございません。 今度食べてみたいな。 っで、現在パタゴニア公式HPから削除された、パタとシーシェパードの関係。
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過去においてSea Shepherd は、直接行動という戦術を採用してはいるものの、人命に対する脅威は回避するよう注意深く行動してきました。
こうした捕鯨は残酷的かつ暴力的であり、不必要なものです。 Sea Shepherdに対する支援は、残された世界中の野生生物、特にかつての生息数 から激減し、現在わずかな生息数しか残っていない生物を保護することに活動の重点を置いている環境団体を支援するという、弊社(引用:パタ社)の大局的な目的に 含まれたものでした。 ----------------------
ってな感じです。
更に、今回の一件が発生後、パタゴニアに凸電した者によると、こんな結果だったらしいです。
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日本の調査捕鯨活動は、IWC国際捕鯨委員会での科学的な根拠に基づいた政治的議論の末に決定されたガイドラインに沿って行われているもので、法的正当性があります。それに対するテ
ロ活動を擁護し、資金的、物資的な支援を行うパタゴニア社の行為は、国際法上、また、日本国内法上、違法行為に該当する可能性があります。 つきましては、ぜひ、この件につきましてご精査いただいた上で、神奈川県警に対する事実関係の捜査の指示や、自民党捕鯨議員連盟としての抗議の意思表明などを行っていただきたいと存じます。ご検討のほどよろしくお願いいたします。 敬具
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今回ばかしは、シーシェパードもパタゴニアという目立つスポンサーがいたおかげで、逆に足を引っ張られる事になりかねないですね。
マトメはコチラ↓
3月3日 FIT只今車検中につき代車です。
3年間で45000キロ乗りました。
半永久使用とも言われている、超ハードコンパウンドのBFGのATタイヤですが、ワタクシは10000キロで、ローテーションが必須な程磨耗しておりました....
っで、カスタマイズ関係はMoon Autoへ出しておりますが、メンテナンス関係は新車購入時のディーラーに出しております。
なので、代車は当然ホンダ車。
以前、初代初期型のフィットに乗ったとき、粗いと言われた作りも「まぁ許せるんじゃない?」っと思っていたのですが、今回のフィットは初代の最終型。
シャラポワや宮里藍がCMに使われていた時の世代ですね。
っで、載った感想としては、Moon Autoの代車で借りた現行のスイフトと同レベルでした。
というか、初期型よりも劣化してるんじゃないかなと思ってしまうくらい、安っぽい乗り味ばかりが目立った....
でも、エンジンの低回転っぷりには驚きでした。
1000回転くらいでドロドロ走るのには、アメ車顔負けでした。
普通に走る分には2000回転を超えないんじゃないかなと....
こりゃ燃費も良いわけなんだろうけど、クリープが余りにも弱いのにはビビりました。
坂道発進で、マニュアルばりにバック....
焦って思わずサイド引いゃいました。
まぁ「S」モードにすると、自然と3000回転以上でエンジンが回ってくれるんだけど、普段重い車にのってるせいか、なんだかギクシャクした動きになってしまう...
この手の車って、ブレーキもヤワヤワにガツンと効く感じで、ステアリングの軽ステでダルだし、切った後の戻りの遅さといったら、交差点で毎回切り戻しが遅くて立ち上がりでヨロめいちゃうくらい慣れませんね...
乗ってから気づきましたが、生まれて初めてサイドミラーにウィンカーが内蔵されている車に乗りました。
テールランプもLEDだし、ちょっとこの2点は羨ましいかな。
でも、ホンダ純正のフルエアロ装着車だったので、ちょっとこっぱずかしい1週間になりそうです。 2月28日 SNOW DRIVE朝起きて、ちょろっと近所を廻るはずが、何故だかいつもの場所へ.....
チェーン規制が赤城からと言う事前情報に、久々にびびりつつ現地に向かいました。
現地気温はマイナス5度程度で、結構余裕。
ですが、先日の草津と違い、水分の多い雪でした。
標高も大して変わらないのに、こういった事もあるんですね。
で、ここんとこマクマードパーカの防水性が、明らかに低下してきた気がします。
雨に打たれるわけではなく、猛吹雪が使用条件なのですが、水分の含み具合によっては、染みてくる事はないんですけど、表面が湿ってきてしまう感じですね。
ゴアのマクマードなんていう限定のシロモノもあるらしいですが、来期から輸入が無くなるなんて聞くと、スペアとしてもう1着持ってても良いような気もします。
2日前に大雪が降ったせいで、三国峠から現地まで全面バリバリ凍結で、久々に慌ててチェーンを装着しました。
ちょっと奥まった林道だと、結構なスピードで粉雪巻き上げながら走れるので気持ちよいですね。
来月も、またココには訪れますので、ここまで降ってくれちゃうと、裏山非除雪地帯スノードラビングが出来なくなってしまうので、手加減して欲しいような気も.... 2月23日 DUST&SNOW近所の島忠に行く予定が、最近の毎週雪国で「雪食傷気味」になっていたので、突然海に行きたくなり湘南に行ってきました。
今日は、東京でも風が強かったので予想はしていましたが、上空まで真っ暗になる物凄い砂煙。
別に、色を付けたりしているわけじゃないんですよ。
まるで映画「DUST TO GLORY」のような世界でした。
海の上だけ青い空ってのが綺麗というか、不気味な景色ですね。
そんなこんなで夕方に帰ろうとしたら、逗子で軽い吹雪にあいました。
ミゾレでもない、完全な乾いた雪が降ってきたので、ちょっと驚きました。
どうりで、腕時計のPROTREKの気圧計も980ヘクトパスカルを表示してたわけだ。
雪を避けてココにきたのにというオチでした。 BASE CAMP DUFFLE昨日、「値上げ」について触れた、NORTH FACEのBASE CAMP DUFFLEですが、本日NORTH本店に行って詳しく聞いてみました。
単なる値上げではなくて、「PVCじゃなくなる」という驚愕の事実。
じゃあ何に変わるのかとうと、nanamicaのメッセンジャーなどが使用しているような、コーデュラっぽいさわり心地のナイロン素材になり、生地自体は薄くなり、軽くなるそうです。
そして、「リサイクルPET素材ダッフルは、STDと比べると機能劣化しているのか?」
の問いには、「大差は無い」とのこと。
そして、3月から4月に登場すると。
ファッションアイテムとして使わない、イクイップメントとして使うような我々的結論は、現行モデルを買っておいた方が良いような気もします。
2月22日 TNF SPRING-SUMMERThe North Faceの春夏ラインがUPされました。
ただ、TNFストアでの公開ではないので、まだスペックなどの詳しい情報は公開されておりません。
詳細は、3月くらいの公開だそうですが、ベースキャンプダッフルなど、値上げしているアイテムが散見されますね。
エコベースキャンプダッフルってのも、ちょっと気になりますが、「エコの為にデチューン」されているならば、興味無しです。
テントでは、夏向けのROCK22に+0.5人された、北米モデルがラインナップに追加されてますね。
来期はマクマードの輸入無しとの情報も耳に入りましたが、どうなんでしょうか。
明日、ちょこっと本店行ってきます。
2月21日 Camp Repo-02っで、シンシンと朝まで雪は降り続け、翌朝。
テントはパリパリに凍ってるかと思いきや、凍結箇所は皆無。
水分を全く含んでいないくらいサラサラの雪のおかげでしょうかね。 完全に埋もれた状態ですが、バサバサ掃うだけで簡単に撤収完了。 っで、トラブル発生。
今回のキャンパーの中で、一番雪に強そうなエクストレイル(寒冷地仕様)のエンジンが始動せず。 セルは回るけど、エンジンが始動せず... とりあえず、ケーブルでバッテリーチャージ..... いくらチャージしてもダメ.... っで、結局プラグのカブりというオチで、アクセル踏みマクリながらセルをひたすら回し続ける事で始動。 「XXXNO LIMITXXX」なんてウソッパチですね。笑
太陽も出てきて、マイナス8℃を指す時もありましたが、結構何故だか暖かく感じるんだな.....
無事問題も解決できたので、スノーモービルへ。
skidooの250ccのモービルには以前も乗った事はあったので、今回も楽勝。
YAMAHAの大型と小型のモービル合計3台でひたすら遊ぶ。 大排気量モデルのメーターには160kmまで刻まれているけど、いくら新雪で完全フラットな平原でも、体感的には80km/hが限界ですね。
80km/hだと、他のモービルが残したワダチに乗っただけで、体が吹き飛ばされそうになります。 でも、小型の方は結構スタック連発。
常に車に積んである牽引ロープを持ってきて、大型モービルで引っ張りあげるという、即席救助方法を何回も行いました。 ただ、大型がスタックした時は、全員でモービルを持ち上げるという、力技での救助方法に疲れました。 牽引ロープって、いざって時に役に立つから、車に積んでおくと良いですよ。 私は、年に3回くらいは、仲間の救助などに使ってます。 そんなこんなでスノーシュー履いたり、トランシーバで遊んだりして、雪遊びを満喫してきました。
来週は先月に続き、また新潟スノードライビングです。 2月20日 Camp Repo-01春夏秋のキャンプとは打って変わって、冬キャンはユルく9時出発。
なんでかって、冬季の夜間は、道路の凍結などで移動には向かないから。 っで、関越大泉から渋川伊香保まで、特に渋滞はなく1時間ちょい。
途中で昼飯を食べて、12時過ぎに草津温泉街に到着。 道路の電光掲示はマイナス5℃。
快晴で太陽も出ている真昼間に、マイナス5℃とは都会人には想像がつかない..... っで、草津国際スキー場付近までは、粉雪は舞っているけど、道路自体は除雪されている事もあり、シャーベット未満程度。
っが、目的地の奥草津某所に行く道は、草津国際スキー場の遥か先の山奥。 草津ヘリポートを越えたあたりから、道路は完全にスタドレスタイヤのCM状態。
BFGoodrichのAll-Terrainタイヤはオールシーズンタイヤですが、スタッドレスではないのでココで限界。
オトナシク、非金属チェーンのバイアスロン-クイック55を装着。 各メーカーのAll-Terrainと、非金属チェーンと組み合わせられるのは、この組み合わせのみ。 このチェーン自体、3年目で2セット目なので、手馴れたもんでホントに55秒で装着可能。 途中、相当な急勾配で擦れ違い不可な完全凍結な林道も、なんの問題もなく通過。
車自体が2トン以上の車重なので、結構不安でしたが、スタッドレスよりも食いつきはよかったかもしれません。 14時くらいにキャンプ地に到着。
時期も時期なので、ほぼ貸しきり状態。 てか、この環境で年中無休は普通ありえない... キャンプ地の雪質は完全なパウダー。
水気を一切含んでいないので、手で握っても全く濡れません。 とりあえず、厳寒期用のテントを設営。
マワリからは、「明日凍って撤収大変だよぉ~」っとの声もあったが、それも承知の上。
この、THE NORTH FACEのMOUNTAIN-25は設営簡単。 (実は、日本で買うと高いので、US-ebayを利用し、ドル支払で空輸したので、2万円くらい安く買えました。) 軽く雪を掻いて、ペグを挿そうと思っても、地盤が凍っているので中々入らず、かといって無理して地中に挿すと抜くとき大変そうなので、適当な深さに挿しました。
腕時計のPROTREKの温度表示は、マイナス6℃を表示していますが、体感温度は+2℃くらいに感じるほど。
せっかく持ってきた「都会じゃタンスの肥やし」な、NORTH FACEのマクマードパーカーも全く不要で、Tシャツ+コストコで買った北米NORTH FACEの2000円安物フリース+Raintex Flightで余裕。 日没後、外でミンナで焚き火を囲み、使い道に困ったチョコレートの処理方法としてチョコフォンデュをし、酒をのみ、idj等で音を出し、ナイネフェスティバルは進むのであった。
明日は、スノーモービル。
続く...... 2月11日 コレがホンモノ?SNOW CAMPTHE NORTH FACEなどを扱う、GOLDWINのオンラインショッピングサイト、「Planet Green」から、素敵な写真とレポが届けられました。
ここまでするには、本気で厳寒期用のシェラフがないと危険ですね。
黄色のエクスペディションテントは、雪原で栄えます。
今週末の奥草津で行う我々のキャンプでも、こんな写真が撮れると良いです。
2月7日 SNOW CAMP2月16日,17日は、奥草津の某所にて、SNOW CAMP!
焚き火、スノーモービル、スノードリフト、スノートレッキンング、DJ play!
現在総勢10名。
寒さ対策は万全に! |
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