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日志


7月14日

入院しました。

一週間で退院してみせるZE!
6月24日

Red Bull X-ALPS

RED BULL X-ALPS

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ザルツブルグからモナコへ、実にその距離818kmをパラグライダーと徒歩のみで競い合うという異常な競技が始まります。

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【基本ルール】

・動力を使った飛行はできない。

・飛行と歩行に使う最小限の装備を必ず携帯して移動すること。(装備の平均重量:約15~20Kg/装備:パラグライダー、ハーネス、緊急用パラシュート、ヘルメット、GPS端末、携帯電話、緊急用信号弾×3など)

・各選手はそれぞれパートナー1名と共にレースを行う。サポーターは車で伴走してアスリートに食料や飲料の供給、ナビゲーションなどを行う。

・参加選手は自動車の使用など、一切の移動手段はパラグライダーによるフライトか、徒歩のみ。峠を越えるトンネルや高速専用道路も使用できない。

・参加選手は、装備に関してサポーター以外の第三者からの援助は受けられまない。

・最初の選手がゴール後、48時間以内にレースは終了する。

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こんな厳しい過酷なルールです。

 

今までのパラグライダーのイメージは、朝霧などで「あぁ~ノンキにやってるなぁ~」程度でしたが、オフィシャルサイトの動画をみて「こんなハードでアウトローキャンパーのような一面もあるスポーツなのか!」っと。

詳しくは、日本チームのオフィシャルサポーターとして参加される、いつものアノお方の動向をチェック!

Candle Camp

やや多忙気味なのでサボリ気味ですが、野外活動進行中です。

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キャンドルキャンプに参加してきました。

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廃油を使った蝋燭を配布しており、自分のテントの周りにも飾ってみました。

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時間に余裕があったので、「久々の」アウトドアクッキング。

「スパムサルサライス(結果パエリア風)」

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とりあえずスパムを炒める。

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それを米にぶち込み、サルサソース(MILD)であえ、クレイジーソルト(レモン)をふりかける。

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以上完成!

米は、慣れないユニフレームの「米袋」で焚いたため、若干芯が残ってパエリア風になってしまったが、マァマァな仕上がり。

そして以前紹介した、コストコで購入したスリムグリルですが、建て付けの悪いのは固有の不良ではなくて、仕様という事が問い合わせた結果判明し、通常使う分には問題無い範囲なので、今回初めて使用してみました。

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熱による歪みや錆び等も今の所は発生しなく、ハードな使い方にも十分耐えうるスペックを持っておりました。

さて、6月からホントに隔週でキャンプです。

このまま7月末までこんな感じです。

6月15日

Logitech!Gran Turismo

そんじょそこらのゲーマーなんて目じゃないくらいの筋金入りのGran Turismoマニアな私。

ゲーム機なんてそれまでは全く持っていませんでした。

 

1997年Gran Turismo(以下GT)1作目をプレイする為にPS oneを購入

1999年GT2も引き続き購入

2001年GT3の為にPS2を購入、

2002年GTC 2001 TOKYOを購入

2002年GTC 2002 TOKYO GENEVA(外国版)を購入

2003年GT4プロローグの為にステアリングコントローラーGT FORCE Proを購入

2004年GT4本編を購入

2008年GT5プロローグの為にPS3を購入

2009年GT5本編が出る出る詐欺更新中

 

プレイステーション本体を、ゲーム機というよりはドライビングシュミレーターとして捉えてます。

そんな「イツ出るかわからない」っとメディアで称されてしまうくらい、発売日の2年くらいの延期は当然ながらも、普通に旧作品で楽しめていたのですが、年明けくらいからステアリングコントローラーのペダルユニットに不具合が発生。

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ブレーキを踏んでいないのに2%くらい踏んでいる事にされたり、アクセルが微妙に全開にならなかったりというイライラするトラブル。

早速ネットで調べてみると、私が所有している初期ロットというか前記型のペダルユニット特有のトラブルらしく、ボリュームという電子部品が磨耗しているとの事。

PCのマウスなどで有名なロジテックですが、修理は行っていなくペダルユニット単体交換1万円という有り得ない対応。

でも、ありがたいことに純正パーツよりも高精度なボリュームがヤフオクでアクセルとブレーキの2個セット1000円で出品されていた。

「そこそこの工作の才能があれば簡単です」という報告を目にして、とりあえず自分でも挑戦。

でも、こういうのって開けたはイイが元に戻せなくなったりする恐怖感との戦いがあったりするので、とりあえず開けた状態を写真におさめておきました。

   

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中身はグリスまみれ。

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交換取り付けは出来たものの、微妙にズレあったらしく何もしていないのにアクセル全開になってしまったり、全く無反応だったりで、何度もグリスまみれの手で開け閉めを繰り返すこと3回。

「もう諦めるか!」と思った矢先、偶然?マッチングポイントを発見し、無事トラブルは解消されましたとさ。

そして、これはゲームのコントローラーと侮る無かれ、反力が結構なもので数時間連続プレイしていると筋肉痛になったりしますよ。

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このレッドブルのステッカーは、コントローラーの発売日に購入した2003年から貼っていて、1枚物ではなくてま真ん中で貼り合わせた物なので、中心からデロデロ剥れてきてしまってますね。

(先日エレメントのテールゲートに貼った物とは別物です。)

因みに元ネタは、タミヤ模型の1/10ラジコンabt audi TTのステッカーで、このロゴを完成させる為に直接タミヤからステッカーのみを3セット購入したりしてました…

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ラジコン本体は勿論買ってはいませんが、このTTはレーシングマシンのカラーリングデザインとして1級品のカッコ良さを持っていた。

 

え?別にゲーマーじゃないですよ?

PS3は、単に爽快なドライビングシミュレーターとして楽しんでいる感じです。

それに、毎作サントラ(特にスコア盤の方)が意外と良かったりして、フュージョ好きからデジロックやエレクトロ好きまで満足できる内容だったりします。

 

そして、GTの新作で発売が待たれているGT5は、NASCARとWRCのライセンスを所得した模様です。

 

(これはムービーですが、実際のスクリーンショットの方が綺麗なんじゃないか?静止画だと実写と本当に区別が付かない!なんて領域に踏み込んできました。)

 

でも、NASCARはEAの独占契約だったのに?っと思ってみたら、どうやら独占は去年までで今年からは違うみたいです。

NASCARの各車体サイドに、全車が統一して貼られているスポンサーデカールに今年からEAのロゴがありません。

でも、GTの収録は去年の車種なのでどうなのかな?っと思ってみたら、丁度EAのロゴが貼られていた部分が不自然に空白になっていますね。

でも、不自然な点は他にもあって、ムービーの中にDODGEのアベンジャーの姿が見えない…

シボレー、フォード、トヨタははっきりと映っているのに…

まさかゲームにも倒産の影響が???

6月14日

TRIP? or TRAVEL?

これといってオーバーワークという程勤勉な人間ではありませんし、こんな自由奔放な行動をしててストレスあるんかい!っと言われそうな私ですが、木曜日ふとした予定無し休日、いつも通り起きて顔洗ってエンジンを掛けて(人間も車も)とりあえず駐車場を出発。

「あっ遠出しよっ!」

っと赴くままに最近疎遠だった東海エリアに向け出発。

西湘バイパス→箱根ターンパイク→熱海→修善寺というプラン。

よく考えたらという前に、カーグラフィックTVド定番のコースに苦笑いするも、平日のサラりとした交通の流れは最高に気持ちが良い。

そうえいば、CGTVでクロスロードが紹介された際に、赤坂自動車研究所の田辺さんはエレメントの事を、「あのぉ~ このクロスロードってのは、以前ホンダであったエレファントってのがあったでしょ。。。それのイメージを…」っと言っていたのに大爆笑しました。

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ターンパイク途中にある見晴らし展望駐車スペースにて、サスペンションメーカー「オーリンズ」が、レーシングドライバー「木下みつひろ」と、チューニングされた「350Z」で、サスペンションの撮影を行っていました。

ターンパイク通過後、自転車好きよりも、車好きなら一度は走りたいサイクルスポーツセンター。

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モビリティーパークも見てきましたが、サイクルスポーツセンターから徒歩では途方も無くアクセスが悪く、サイクルスポーツセンターで開催される夏フェスオートキャンプは諦め気味。

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いつかは撮影したいと思っている弓ヶ浜にも行こうかなとも思いましたが、往復時間の関係で諦めて久々の朝霧某所へ。

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また何やら奥の方に新しい建築物が…

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このタワーの上に。

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このドームを載せるらしいです。

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この施設の中で一番高さのある、Most Fuji View Pointになりそうです。

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最近はメディアにも取り上げられ、そのおかげもあって土日は混み混みって事で訪れる事は減ってはしまいましたが、また静かな時に訪れたくなるそんな別荘。

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そして以前から聞かされてはいましたが、「乗馬」のクオリティーが想像以上だったことに驚かされました。

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なんだか、とんでもなく血統の良い馬も居るらしいです。

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何だかんだ言って、このロケーションは堪りませんね。

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何故だか私が訪れると、牧草地はガランとしてます…

今回は、寄り道ついでに寄ったので30分くらいの滞在でしたが、また独り占めキャンプでもしようかと思います。

天気の良さにも助けられ、気持ちの良いガス抜きが出来ました。

 

リヤビューに新しいロゴが?

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エレメントの貴重なスポンサー枠をRed Bullに提供しました。

複製物ではなくレッドブルのオフィシャル物です。

私のレッドブル好きは想像以上に長くもう10年!(指で数えて驚いた!)

98年くらいに大ブームだったエクストリームスポーツの祭典、X-Gamesにて色んな選手がヘルメットやらツールにスポンサーロゴを貼ってたり、ドイツのツーリングカーレースDTMでabt audiのメインスポンサーだったりと。

まっ、その辺の話はoioiするとして、The North Faceのステッカーはベリベリ剥して位置をずらして貼り付け直したので空気が入ってしまってますね。

ステッカーは備蓄してますので、近日貼り替えます。

ノースのロゴは赤→黒→赤→赤という順番できてるので、こんどは黒かな?

6月11日

Summer Camp Start 09.06.06-07

更新が滞っておりますが、遠足生活続行中です。

今回は、以前コストコにて購入した様々なバカアイテムを試すのが目的のキャンプ。

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今回は、往路走行中に偶然遭遇した「仲間」とコンボイで現地へ。

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初夏のような過ごしやすい気候の中到着。

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岩場散乱地質にサイト設営。

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コストコの仕入れ担当者が「コレはスゲェェェ!!」っと思ったのかもしれない、スリムBBQグリル。

「ノートブックポータブルグリル-\2,448」

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収納はご覧の薄さ。

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ホントは、ユニフレームやスノピークの方がカッコイイんですけど、どうにもこうにも「自分っぽくない」という勝手な理由でこの選択。

残念ながら、この固体は横の補強の立て付けが若干悪く、今回は未使用のままで購入先に問い合わせてみる事にしました。

 

そして、一番のアホらしいというか、キャンプには場違いなアイテム。

「ソーラースポットライト4P-\2,680」

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パネル自体に3本の単三充電池が内蔵されていて、そこに4本のケーブルを接続する方式。

ケーブルの長さは3メートルくらいあるので、ケーブルを地中に埋めたりして様々な場所に設置する事が可能です。

ソーラーパネルのみ常に車内で太陽のあたる場所に放っておけば、いざって時にスグ使える状態にしておくのがベストでしょう。

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しかし、照度センサーの調子が悪く、現地でソーラーパネルの裏側を分解したら、なんとか使えました。

この手のガーデンライトって、結構明るさが暗かったりしがちですが、これは目を向けていられないくらいの明るさです。

フル充電で8時間灯きっ放しになります。

キャンプでの使い道は無限大で、タープロープの引っかかり防止、各々テントへの入り口照明、車庫入れガイドなどなど。

注意点とすれば、当然昼間は点灯していないので、「あたかも石」な見た目のせいで、車で踏みつけたり、蹴飛ばされたりしてしまう事でしょうか。

暗くなれば勝手に点灯するのが便利という考えがアウトドアメーカーに無く、園芸用品メーカーには常識だったりする。

いつかコールマン流用しそうですけどね。

 

勿論Power Filmもテントのフライに設置。

朝方明るくなれば勝手に接続した扇風機が回りは始めテント内のベンチレーションを図るという、こちらも太陽の明るさを利用したオートシステム。

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今回のキャンプで発見してしまったのですが、今まで一眼デジのα200を酷使しす過ぎたのか、ファインダなのかミラーなのかレンズなのか、どこだかわからない写り込みが発生してしまいました。

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トリミングして誤魔化してますが、ソニーサービスステーション品川港南に近日持ち込んでみます。

6月10日

MOON AUTO

私の艶消しオレンジエレメントの塗装を始め?、世田谷艶消塗装空軍HQなどの数々の有名な車両を塗装してきた、Mrペイントマスター事、ムーンオートの清野さんが雑誌に載ってました。

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Viper好きというのが意外な共通点でした。

節約カスタマイズや、その他様々な車に関する相談事にも親身になって答えてくれる優しいお方です。

 

MOON AUTO

神奈川県相模原市下九沢1696-30

042-703-4885

 

MOON AUTO(サリーンサービスセンター相模原)

神奈川県相模原市南橋本3-9-3

TEL 042(775)5444

6月3日

センターキャップ

ハブ丸出しだったホイールにセンターキャップを装着しました。

ホイール装着時に「外しておいて」っと敢えてオーダーしておいたのには訳があって、なんだかカーボン調な雰囲気が嫌だったので、カッティングシートを貼って、その上かから「ホンダ愛」があるわけでは決して無いのですが、無印だと寂しいので純正のロゴ抜き文字デカールを貼りました。

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急いで取り付けたので、微妙にホイールセンターの中立から曲がってますね…

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すぐに取り外しが効く構造なので調整してみます。

これで、足回りはいちお完成しました。

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もうエクステリアに関して次はアレやる事はないのかな~

やる時は一気に事が進むとは言うが、やり過ぎか…

JONANJIMA SEASIDE PARK

「皆がお台場なんて呼び始める前から」

「世界都市博なんてのが開催されるかもしれなかったアノ日以前から」

青海埠頭を周辺を日々パトロールし、埠頭の公園という公園は全てマークし、エヴァーグリーンターミナル埠頭横の青海埠頭公園が大のお気に入りポイント。

人っ子一人居ない寂れた風情と、右手を見ればレインボーブリッジなどの賑やかな観光風景、正面を向けば大きさの感覚が麻痺するような巨大コンテナ埠頭、空を見上げれば羽田から旅立つ大迫力のボーイング。

こんな、荒廃と近未来感がゴチャマゼになっている感じが好きだったりします。

似たような港町を上げるならば、横浜のみなとみらいは本当に上手く都市開発をしたなと思います。

あんな駅前に遊園地を立てて、町全体が賑やかにやっていけてるなんてみなとみらいしか記憶にありません。

その点、台場周辺は遊園地があったとしても何処か寂れた雰囲気があったり、分かりやすく言えば「平日はゴーストタウン」なんですよね。

 

でも、それが逆に落ち着いたりしませんか?

その、13号地好きとして有名?な私ですが、驚きの未開の地がありました。

 

何度も通っている臨海トンネルを抜けて羽田方面を走っていたら、ふとナビの片隅に公園マークを発見。

装備しているナビECLIPSEの9904HDは、衛星画像を表示できるので、手に取るように地形が分かってしまったりするので、公園の地形を最大倍率でチェック!

その公園を目標ポイントに設定して、グルリグルリと大井埠頭の倉庫街を周りこんで辿り着いたのが、城南島海浜公園

まぁ↓こんな景色は青海埠頭公園と大差なかったりしますが…

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結構長い人工ビーチ。

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幕張海浜公園よりも雰囲気はイイです。

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ちょっと葛西臨海公園や八景っぽい雰囲気もあったり。

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でもここからが凄い。

世間じゃ煙たがられるスケーターパークを、スゴ~ク綺麗に配備。

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当然ながらドッグランもあったりする。

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勿論、綺麗過ぎて気持ちが悪いくらい整備された遊具もあり。

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ありがちなBBQ場も完備していたり。

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ビーチの岩の隙間には蟹もいたり。

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こんなドン詰まりなヘンテコな構造も、こういった公園にはありがちだったり。

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デイキャンプ以外にも、泊まりもOKなキャンプ場&オートキャンプ場も完備している。

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そして何よりも、この公園を一番好きになった理由は、公園第2駐車場に車を停めてすぐに目に入った、この巨大建造物。

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臨海トンネルの有事際に使用される建造物らしですが、この巨大さに圧巻。

この重そうな扉なんてたまりません!

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建物の外側は重厚なフェンスに守られていたり、なんだか映画の要塞のセットのようです。

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そして、この建物の前にはダタッ広いアスファルトってのも圧倒されます。

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こういった、「都市外れ」「埠頭、倉庫街」にある公園って、青海埠頭公園はまだ良い方ですが、羽田にある某公園のように、

「作ったはいいが放置されたっぱなし」「どーにも不気味」

な感じが拭えないのですが、この城南島海浜公園は異常に綺麗。

整備されたばかりなのかもしれませんが、私が訪れた当日も「スケートボードパーク」には小学生低学年の子供達数人がインラインスケートをし、ドッグランでは「イイトコ」な雰囲気が漂うお犬様達が5匹くらい元気に走り、デイキャンプ場では「いかにも」な雰囲気の大学生のサークル仲間的なグループが4グループくらいBBQを楽しみ、オートキャンプ場ではRAM VANが居たり、私が何故だか雰囲気に導かれた「第2駐車場」の隅の隅の更に奥の臨時駐車場には、新車のレクサスや白金マダム的なゲレンデが停まっていたり(ドッグランorスケートパークを楽しむ子供の保護者のかな?)、それにりにというか、かなり利用されているんだなと感じました。

場所は、通りから見えるとか道路沿いとかでは全く無く、普通じゃ見つけられない場所なので、これからもこのままヒッソリ綺麗に使われていくと良いですね。

(ただ、埠頭の公園としてはちょっと広すぎるってのと、青海埠頭公園と違って回りは完全に倉庫街なので、葛西臨海公園のように夜間は怖いかもしれませんね。)

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まだまだ東京の埠頭にも素晴らしい場所があるものですね。

5月28日

Burnig Pizza Camp

さて、週末はキャンプでした。

天候は霧雨というよりは霧が降っているという感じの微量の雨滴スタート。

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翌日は晴れて、恒例となったパワーフィルムテスト。

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もうRollable Solar Charger R7USB AA Solar Chargerは余裕で使いこなせちゃって、遊びとしてはちょっと物足りないくらい。

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なので、さらなる発展方法は無いものかと考え中。

車をツインバッテリー化してサブバッテリー充電端子をパワーフィルムに接続なんて事かな。

ってな事を先日考えながら近所を運転していたら、エレメントと同じく北米ホンダ専売車両であるMDXと遭遇。

MDXは、見た目は地味だすがレア度ではエレメント以上なので、遭遇する度に凝視してしまうのですが、この車両は右リヤルーフにミニソーラーパネルを装着してます。

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何の電力を供給しているのでしょうかね?

やはり、こういったアウトドアで使用する車両にソーラーというのは可能性を持っており、もっとマーケット的に広がっていくと思います。

キャンピングカーメーカー等でも、後付感アリアリな感じで既にあるかもしれませんね。

 

で話は戻りまして、夜はピザパーティー。

強引に焚き火の中に板に載せて放り込むも、当然のごとく板が炎上。笑

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数回のトライ&エラーの結果、灰の上に網を設置し、上火は遠赤外線効果で焼くという方法。

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これは成功しました。

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焚き火の中では余熱だけでも十分に焼けますね。

 

今回のキャンプは滞在時間が20時間弱だったので、勇み足でお届けしましたが6月初旬と中旬に其々2泊3日でキャンプを行います。

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あっ、まだセンターキャップ付けてない…

5月20日

困ったール

そんなダジャレも、無事解決できたから言ってられる一大事が我がエレメントにおきておりました。

こんなタールが左のドア1面にドバーっと。

確かに、記憶を辿ると路面工事で交互通行になった道路を左輪だけ跨がざるを得なかった事を思い出しました。

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塊りの大きい箇所に至っては、摘んでヌメヌメできるくらいの状態。

洗車で落ちるかと思いきや、いつものJOMO手洗い泡ムーントン洗車を3回しても落ちませんでした。

ほっとけば自然にポロって落ちるだろっと思っていたら、次第に時間の経過で固着が始まってしまい、ようやく本日慌ててムーンオートへTEL。

 

「コンパウンドで擦らずに叩くようにすると消えるはず」

「コンパウンドには油脂が含まれているから、その油分でタールも溶かせる」

とのアドバイスを頂いていざトライ。

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アッサリ落ちました。

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最後に水で流して綺麗サッパリ。

調子に乗って通常の洗車で落ちなかった、暖色系マット塗装特有のピンポイントの汚れも、この方法で落とせちゃいました。

毎度毎度のお騒がせCarですが、清野さんにはホントお世話になっております。

 

でも、精神衛生上というか飛び石や際どい汚れ対策として、マッドガードは微妙ですが、ダカールやバハっぽいマッドフラップでも装着しようかななんて考えてたりもします。

ただ、スッキリとした今のボディーラインを崩したくも無い…という葛藤もあったり。

極力専用部品以外の付加物を装着したくないコンセプトなので、何か自分で閃くのを待ってます。

走る箇所を制限するつもりはありませんが、車線規制をしているような舗装したて道路は異常なまでの最徐行でいこうと思います。

ROY AYERS Japan Tour 2009 Shibuya

ROY AYERS Japan Tourに行って来ました。

ツアー初日はモーションブルーヨコハマで、私は翌日の東京公演(Shibuya,DUO)へ参加。

モーションブルーへ行っても良かったのですが、スケジュールの都合もあってというよりは、INO hidefumi LIVE SETがサポートアクトとして参加するのは、関東ではこの公演のみだったからというのが主な理由。

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終業後渋谷へ直行。

始めて行くShibuya DUOって「aisiaとかクラブ街にあるアソコでしょ?」っていうくらいしか知識がありませんでしたが19時前に到着しました。

事前に前売りをDUOにて直接予約しておいたのですが、引き換えが現地で名前を言ってお金を払うだけっていう超アナログな前売り券の引き換えが凄かったです。

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入り口にて強制ドリンクチケット500円徴収。

既にMUROがCNNやクラシックなR&B,Hip Hopを回しておりました。

渋谷っぽいですね。

19時を過ぎた頃に、もう1つのサポートアクト「CRO-MAGNON」がスタート。

どっかのフェスのラインナップで見たような字面ですが、きっと見てないんでしょうね。

 

20時過ぎに、ややセットチェンジに手こずったINO hidefumi LIVE SETがスタート。

意外や意外で、完全アウェーな感じのオーディエンスの雰囲気。

見た目、「聞いてそぉ!」ってな感じなのに「全然ノリ悪!」っといった感じで、キラーチューンであるSpartacusやJust The Two Of Usでも最前付近でも微妙なノリ。

普通にフラッシュ撮影しまくる女子に幻滅。

演奏のアレンジ的には、「いつも通り、いつもと違う。」アレンジで楽しませてもらいました。

お馴染みになった3人のドラムバトルも進化が加わり、ドラムスが、猪野さん、ベースに「コレデモカコレデモカ」っと、このリズムを超えられるかと挑戦を出し、2人がソレを超えるドラムを叩く応酬を繰り広げるというセッションで、最後はドラムスの最高ドラムでオチという展開でした。

MCで、「セットチェンジに時間がかかってすみません。」

観客が奇声を入れる

「あぁスミマセンネ!」

っと、猪野さんも真面目ながらオーディエンスの心を掴めてきたようです。

 

その後、セットチェンジでロイエアーズが21時くらいからスタート。

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今はMIDIビブラフォンをメインに使用しているので、クラシックなサウンドでも聞いてみたかったりもする。

インストよりも唄物メインで、コールアンドレスポンスでオーディエンスと身振り手振り。

「ナニヌネネネー」っと覚えたての日本語も披露するお茶目なロイエアーズ。

 

しかし、椅子無し、休む場所無し、再入場不可、入ったら立ちっぱなし3時間以上はいかんせんライブハウス慣れしていない私に酷でした。

楽しかったけど、最後まで体力が持たずに会場をあとにしました。

いつか、きちんとした環境で演奏を見れる機会があると良いです。

 

客入りとしては、ディスカウントチケット持ちや、ゲストパスが多数見受けられ、実際のオーディエンスはどんなところなのかというと微妙な感じでした。

帰りの電車でウォークマンすら聞かずに爆睡してしまいました。

って、本末転倒というかライブレビューの対象がズレおりますが、こんな感じでお許しを。

5月15日

ELEMENT NEW STYLE

換える換える詐欺のごとく、半年以上も遅延していたタイヤ交換。

ついに履き替えました。

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先日のMoon Auto清野さんの助言の通り、サイズは変えず純正サイズの「215/70/16」にしました。

選択肢は、「16インチ」「ゴツゴツな見た目」「Made in USA」という条件で絞ると、今まで履いていたのと同じBF Goodrich:All Terrainしかありません。

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そして、履き替えるやその感触に驚く。

「えぇぇぇぇぇ!」

「BFのオールテレインってこんなにグリップしたの!」

「こんなにキビキビと滑らかな動きが出来たの!」

同じ銘柄、同じサイズに履き替えただけなのに、ココまで違うとは…

 

さんざ、

「BFは雨の日滑る」(以下全て雨の日)

「マンホール、横断歩道、センターライン等の路面塗装を踏むと簡単にホイルスピンする」

「タイムズスクエアー地下駐車場へ入る下りのスロープに通路を跨ぐカタチである側溝の金属蓋(幅30センチ以下)を一瞬通過するだけでもABSが作動する」

「高速道路・コーナーの途中に路面の継ぎ目がある場合、継ぎ目を跨いだ瞬間にヌルッと外側に車幅半分くらい押し出される。」

と言っておりました。

新品でも上記の何点かは当てはまると思われますが、ドライアスファルトでの転がり抵抗が激減しました。

製品自体は、何もマイナーチェンジもされていないので、単に劣化→新品の差だけなのですがね。

「減らない減らないと言って、悪路&高速移動で3年40000キロも乗ってたら、それは硬化してるから減らないだけで、タイヤとしての賞味期限はとっくに終わっている。」っと分かってはいましたが、ここまでの変化があるとは思ってもいませんでした。

タイヤを実際に触ってみると、「硬い」でお馴染みのBFですが、今朝まで履き潰したタイヤと比べるまでも無くプニプニとした優しさとも感じ取れる感触に、「あぁ、なんでもっと早く買い替えなかったんだ…」っとちょっと後悔もしたり。

しかも1年前くらいから、タイヤか車両本体のトラブルなのか内心冷や冷やしていた、「右コーナー中に聞こえる、フロント右ハブ辺りからの異音」「フル加速時や高速で右に車体が流れる」も解消されたっぽいです。

 

っで、ホイールを「ついで」に履き替えました。

「純正ホイールをハーフマットブラックに塗装する」

「バセット【風】な偽デイトナを履く」

という2プランで、後者を購入寸前までいきましたが、【超】直前になり「自分のコンセプトとズレてないか?」っと、気持ち的なブレが出たので、ホイールに関しては完全リセット。

なんかバセット風が装着された我がエレメントを想像したら、なんかリヤ周りの妄想図に「レトロ」な雰囲気が漂ってきたんですよね。

エレメントは(特に私のは)、レトロというよりは「イツの時代でも近未来感が漂う」っていうのがあると個人的に思い込んでいたので、またしても暗礁に乗り上げてしまいました。(ゴメンサナサイ)

でも、フトしたところでイマジネーションがはたらき、ちょっとクロカンっぽいというか、「やる気系?」なホイールは、もしかしたらボディーをここまでコテンパンにカスタマイズしているエレメントなら、和風テイストも出ずにサラりといけちゃうんじゃないかと思い、ググリまくって辿り着きました。

はっきり言って、All Terrainタイヤ以外を履く気は毛頭無く、All Terrainを履くには16インチ以下でないと干渉するとなると、もう今予算での選択肢はコレしかない。

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純正ホイールのオフセット45/幅6.5Jに対し、Newホイールはオフセット48/幅7Jなので、ホイール幅は5mmワイドになり、オフセットの数値で僅かに内側へ入ったという感じですが、気になる範囲ではないのでヨシとします。

何処のメーカーのホイールかは秘密ですが、タイヤ+ホイール+ロックナット+センターキャップ+工賃=\106000という値段をヒント探すとスグに分かっちゃうかもしれません。

ただ、これくらいの小径ホイールは現代の車と組み合わせるのがバランス的に物凄く難しいので、見た目がノーマルの車両に合わせるとスタッドレス用のダサホイールみたいな感じになってしまうかもしれませんね。

最近の車はデザイン段階で、ベタベタに低い車高に20インチくらいのホイールで車両全体をデザインをしているので、いざ市販するとなると実際は16インチだ15インチだという事になり、ボディー全体の整合性が乱れてしまう。

我がエレメントに関しては、「ローダウンンじゃなくて、むしろシャコチョーだ!」「デカいクロームメッキじゃなくてオフロードテイストな小径ホイール!」というコンセプトなので、この収まり方が出来たのかなと思います。

っで、ここまできて気付いている人がいるかもしれませんが、センターキャップが付いてませんね。

このままだとハブが錆びてくるので、自作でもしようかなと思いネットで調べると「自作センターキャップ→スプレー缶の蓋」っというのが常識のようにまかり通っていたのに爆笑しましたが、いちおメーカー純正のセンターキャップ(ハブキャップ?)は購入済みです。

で、目下「ソレ」をカスタマイズ中です。

こういう路線のエレメントって、海外のオーナーサイトを見ても全くと言っていいほど見かけません。

何故みんなローダウン系ばかりなのか不思議で仕方がありません。

打倒FJクルーザーではないけど、こういったノリがあってもオモシロイかなと。

 

ででで、じゃあ今まで履いていた純正ホイールはどうした?

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廃タイヤを外しもせず持ち帰りました。

冬用ホイールとして使うときに廃棄履き替えする予定です。

それでですが、エレメントはリヤシートを跳ね上げれば、この置き方をしたかった私の場合なら4本ですが、平積みなら8本以上は詰めるという発見がありました。

きちんとタイダウンで留めて、パリダカのパジェボみたいな雰囲気を出してます。(出してません…)

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マンション住まい故、夏タイヤの保管場所がない為、さんざスタッドレスに買い換えられないと嘆いておりましたが、さぁコレどうする!?

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今は、身内の別宅にて「5本も!!」預かってもらってますが、「とりあえず外壁塗装が終わればウチのベランダに置けるでしょ!」っという甘い推測…

 

そして、皆さんホントにタイヤは早めに履き替えた方が良いですよ。

今回は、もしかしたらホイールの重量が軽くなったのかもしれないという事もありますが、同一銘柄で古いタイヤから新しいタイヤに履き替えるだけでここまで体感できたので、2万キロor2年以上履いたタイヤは擦り減ってなくても硬化が始まっているはずですので履き替えましょう。

はっきり言って、「運転が楽しくなる!」と言っても過言ではありません。

最近は、環境タイヤを謳う転がり抵抗を抑えた銘柄もありますから、今までとの違いに驚かされると思います。

 

※因みに、撮影場所である某倉庫店でタイヤを購入したのでは無いのであしからず。。

5月8日

姉山の家

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この名前を聞いて、ピンときた人は相当な「道マニア」なのではないでしょうか。

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日本の原風景なんていう昨今流行っている?形容が失礼にあたるくらい、本当にリアルな日本の古き良き光景が広がっているそば屋です。

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居住民家を店舗として改装してにしては上等な作り。

恵比寿にて日本小民家を改装して和カフェを経営するINO hidefumi氏にも是非来てもらいたい場所だ。

(フジロック出演という口実で…)

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天ぷらそば

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囲炉裏端でオジサンがヒッソリ焼いてくれる岩魚。

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絶対にブラリ偶然見つけるというのは有得ない山の中。

ソコを目指さない限り辿り着く事が出来ない細い1本道。

とにかく、こんな景色を眺めながら蕎麦を食べられるだけで幸せです。

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8年間でトータル70往復以上をしている月夜野-苗場間にあるのだが、昨年の夏前に知り合いに教えてもらうまで気付きませんでした。

グルメな事はイマイチよくわからない味音痴な私ですが、昨年から虜になり既に5回以上通っている。

よーく凝視してみると、谷を挟んだ向こう側に17号沿いにある猿ヶ京テルメの建物が結構近くに見えるんですよね。

でも、谷を超えたこちら側には、民家や商店は一切皆無。

でも、「近所の奥様が手伝いにきた」感じの従業員が沢山います。

(昼時はかなり混んでますからね。)

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生い立ちとしては、この家の娘さんが立ち上げたという感じらしい。

因みに営業期間は春~秋の3シーズンのみで冬季は休業。

春は3月から営業していたらしいですが、「その時期にお客は3人くらいしか来ないよ(店のオジサン談)」っとの事。

 

もし、群馬(というか新潟との県境)に用がある時に、立ち寄ってみては如何でしょうか。

 

群馬県利根郡みなかみ町猿ヶ京温泉613

電話:0278-66-0618

Google Mapでもお手上げな地図

5月6日

パワーフィルムの真価を試す!!

一見するとイリーガルとも見える場所でのキャンプですが、いちおリーガルです。

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まず今まで一番試してみたかった場所への設置。

「太陽が当たる場所→それは屋外→屋外で一休みするには日除けのある場所→日除けには太陽が当たる→サンシェード→サンシェード付きの椅子」

天候はご覧の快晴で、コールマンのサンシェードチェア(昨年で廃盤)に、Rollable Solar Charger R7を設置してみました。

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4つクチのUSBハブで、とりあえず何をどれだけ動かせるかチャレンジ。

USB扇風機、携帯電話、POCKET MOBA SVを接続し全てに電力が流れて機能しております。

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こんな感じに、自分に当たるようにすれば、実用的な機能もあったり。

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美しい使い方としては、私が使用している「ヒマラヤ遠征隊仕様」のテントThe North Face-Mountain 25のフライシートの上にペナペナっと設置。

(このテントは、カタログに「マイナス50℃でも凍らない」なんてのが書いてあるのが笑っちゃうくらい凄い推奨環境ですが、実際私はヒマラヤなんて行きません。ただ、求めるスペックとしてはこれくらいあった方が望ましいので、こんなテントを使ってます。)

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ロールタイプのメリットを活かし、ルーフのラインに沿うようにフィット。

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この状態で、USB扇風機をテント内へ繋いでおけば、朝太陽が昇ると同時に熱くなるテント内を、太陽の光りを浴びると同時にオートスイッチ的感覚で作動し始め、勝手にテント内をクーリングしてくれるという機能も思いついた。

もうちょっと大きいタイプを設置した方が、実動容量としても見た目としても好ましいかもしれない。

そんな満足のいく結果を得て1日目が終了した。

 

翌日は曇り。

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そんなテストするには望ましくない天候の中、とりあえず「どれだけイケルか!」に挑戦。

携帯2台、iPod1台、POCKET MOBA1台、を接続。

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携帯2台とPOCKET MOBAへは充電が開始されたが、iPodのみ通電が確認出来なかった。

次に、iPod1台のみの接続にすると充電が開始された。

この曇り気味の天候のせいで、正確なテスト結果ではないが今回はこんなところです。

 

【オマケ】

「コレが使えたら凄く便利!」な、ノートPCへの電力供給。

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元々、アンペア数の少ないR7では絶対に動くはずがないのだが試しに。

使用ノートPCは、極小モバイルPCブームが来る数年前に誕生するも果敢なく散った、SONY VAIO-U3というB5サイズノートPC。

っで、接続環境の準備悪かったせいもあり、ちょっと古めのセルスターの車載インバーターを通して行ったのですが、車載インバータースイッチを入れただけで通電終了。

簡易的なインバーターでは無くてパワーインバーターなので、常識的に考えて明らかにDCバッテリーからの電力を専門とする電気許容量なので、パワーフィルムには重荷が過ぎたのだろう。

つまり、電子機器まで電力が辿り着く事無く途絶えたインバーター的問題なので、実質テストにはなっていない為再度環境を整えて調査してみます。

恐らくR7で作動する事は出来なくても、少しずつの充電なら可能なはずだ。

セルスターのサイトを見ていて新たな発見があって、このMPU-80Bが使えるならば便利かもしれない。

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たった今調べて自分で驚いたのですが、今回テストに使ったPCは2002年に発売らしいです。

発売直後に購入したので、もう7年も使ったという事実に衝撃を覚えました。笑

年に数回しか電源を入れないし、実動させるのも年に1回くらいで、完全アウトドア用PCと化してまして、単に屋外でのデータのアップにしか使わない、ただのデカイ通信機器ですが、まだまだ期待に応えてくれるPCです。


パワーフィルムの購入、問い合わせは↓

富士ファインケミカル株式会社

頑張れクライスラー!

遅ればせながら、クライスラーグループの事実上の倒産について。

日本では、1番みかけるアメ車はシボレーでもフォードでもなくクライスラーだったと言っても過言ではなかったはず。

一見すると、シボレーアストロやフォードエクスプローラーのヒットはあるものの、古くはJEEPブランドでチェロキー、現在ではある種トレンドとなったセダン系アメ車の筆頭、300C、チャージャー、マグナムなど、多数のヒット作がクライスラーグループであります。

そしてこんな私ですが、知る人ぞ知るモパーマニア=ダッジ好き=クライスラー派人間。

今となっては全然ビッグじゃない、BIG3の中でも問答無用にクライスラー好きです。

小学生の頃に見たRAM VANから始まり、デビュー前のViper RT-10に続き、BPRやLe Mansで活躍するTEAM ORECAのトリコロールカラーのViper GTS-R。(スッゲーって感じの知り合いにRAM SRT乗りなんてのも居ましたな。)

PS3のGran Turismo 5 Prologueでは、ジャパンスポーツカーやイタリアの羽馬などのリアルスポーツカー相手に「絶対に不利」なViperしか使用しない人だったりして、On-Lineでは、逆にそんな車種を使ってる事で目立ってたりしますが。

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そして、今現在クライスラーの置かれた状況としては、フィアットが支援に乗り出しているみたいですね。

私の大嫌いな欧州「イタリヤ野郎」…

なんて言ってられないんでしょうね…

でも、そんな矢先に早くもフィアットがオペルも自社グループ下に置き、クライスラーと統合なんて構想が早くも発表されております。

オペルはGMの欧州ブランドですから、事実上のアメ車連合が築かれるという見方も出来ますが、もうGMはサーブ、ハマーを手放す予定で、更にポンティアックを冬眠させると言われているくらいですから、オペルを手放すのも時間の問題。

 

フィアットさんお願いだから「あんまり変に弄繰り回さないで下さい」っといった感じです。

(オコボレでフィアットグループであるフェラーリのセミAT技術をViperに移植してくれたりしら最高です。)

 

今日は、そんな脱線話でした。

5月5日

秘密の森

久々に雨の無い2泊3日のキャンプをしてきました。

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詳しくはまた後日。

4月30日

PowerFilm Stuff Bag

先週のキャンプに、PowerFilmのRollable Solar Charger(フィルムタイプ)を持ち出した時に、なんかこのままでは味気無いという感覚があった。

こんな感じで、ベースキャンプダッフルにくくりつけてはいるが。

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もともと、そんなに柔らかくはないハードケースに入っている。

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そこで、The North Faceのカタログラインアップで、私お馴染みの「こんなのダレが買うんだ?」シリーズがあった事を思い出す。

Lt Wt Round Stuff Bag L

NM09817_SY 2,940円

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別のモデルで、ゴアテックスの防水バッグもあるのに、何故こんな微妙なサイズの、微妙なカタチのモノがラインアップされているかは定かではないが、とりあえず長さ的にはLサイズがドンピシャと思い、本日The North Face本店原宿店にダメモトで行ってみると、普通に店頭においてありました。

(こんな使い道ゼロに近い物を原宿に買いに来る人なんて絶対に居ないだろう。)

店頭でサイズ合わせをしてもらったら、幅はちょっとブカブカですが長さ的にはコレしかないので買ってみました。

面白いのは、クチの部分に柔軟なプレートが入っていて、それを芯にして丸めて畳むと、ご覧の様なコンパクトなサイズになる。

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素材は、アルパインテントのようなサラサラの素材。

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完全防水ではないので、土砂降りだと浸水はしてくるだろうが、そこら辺は電化製品としての心遣いをしてやれば問題ないだろう。

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今回は純正のケースごと入れてみたが、ハードケースから抜いて本体そのままの状態であれば、もっとコンパクトに収納できそうだ。

 

オマケにレジでステッカーを買ってみました。

POWWOW-aeaaという、世界子供基金的な組織へ収益の5%という微々たる御代が送金される取り組みらしいです。

USAGI Sticker 

NN83905 630円

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「solar power」「hydro power」 「wind power」などなどエコロジカルなメッセージが書いてある。

意味合い的にパワーフィルムをステッカーカスタマイズするには丁度イイかもしれない。

燻す橙?

今日は、タイヤ&ホイールの相談でMoon Autoへ。

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結局、何だかんだで現在の215/70/16のサイズからワイドアップはしないという方針に。

重量増や燃費の悪化は、ぶっちゃけどーでもイイという考えですが、現在履いているタイヤですら、ネガキャンのかかったフロントは真上から見るとタイヤ下部の腹がはみ出しているようにも見える。

タイヤ上部のはみ出しは完全アウトで、下部のはみ出しはOKという事もあったりするのですが、これ以上のサイズアップは法定上のトラブルを避けるうえで却下。

235幅でタイヤの腹が出やすいATタイヤを履いているエレメントはUSAには何台かいるが、車検の無いアメリカだからこそまかり通っている事なのかもしれない。

今と同じ銘柄、サイズに落ちつきそうでつまらなかったりしますが、むしろ逆にこれが最良の選択なのだと言い聞かせます。

快適性を求めてヨコハマのジオランダーATや、個人的な見解ですがルックスと快適性を両立してるピレリのスコーピオンATRをという選択肢もありますが、ヨコハマって雰囲気もないし、ATRは南米産だったりするので、メイドインUSAに拘ると言う面でも、BF GoodrichのAll Trrainで良いのかなと思います。

<こぼれ話>

っで、ムーンオートに行く前に洗車したのですが。

「先週のキャンプにて突発的に発生した予想だにしない焚き火」の煙を被ったせいか、ウッスラとボンネットに落ちない汚れがあったので、キャンプ後2度目の洗車ですが、「ボンネットの汚れを。」っと、注文をだして最洗車。

んで、2度目の手洗い洗車でも微妙に落ちない…

現段階なら頑張れば落ちそうだけど、ちょっと嫌な予感…

実は、初年度の「有得ない程の落ちない汚れ」の原因は、密かに焚き火の煙のせいなんじゃないかと思っていたので、昨年のムーンオートの超絶再磨き上げ仕上げ後は、キャンプ設営の際に絶対に煙のかからないポジショニングをしていたのである。

それで今回の原因が完全に特定できた…のは、いいのだが、ボンネットにペン先サイズの塗装の剥がれを発見…

「ボンネットを重点的に…」なんて頼んだせいなのか、飛び石なのか特定できませんが、先日のドアの謎の引っかき傷は、しばらく放置するという事で気持ちの整理が付いたばかりなのに…

この車の悩みは尽きそうに無い…

とほほ…

パワーフィルムをキャンプで使う

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まぁ、そもそも屋外で使うものなので、アウトドアで使うのが当然なのですが、私が理想としてる使い方を実践してきました。

先日の志賀草津→千葉久留里での実践例。

深夜出発だったので、特にこれといった準備も手薄で出発してしまい、オンボードカメラのバッテリー(乾電池型バッテリー)が切れてしまった。

もっぱら、サブ機として動画専用機として使用している、マニュアル撮影対応の貴重なカメラ「サイバーショットW-1」ですが、これがまた寒冷地にすこぶる弱く、新品のアルカリ電池でも数枚で使命を終えてしまう事があったりする。

そんなわけで、私の車には常にオキシライドとエボルタが積んであったはず…だったのだが、こういうときに限って無い…

カメラバッグにも備えていたはずなのに使い切ってしまっている…

そこで、運良く?(都合よく?)あったパワーフィルム「USB AA Solar Charger」が、これまた偶然な事に充電完了された状態であった為、動画の撮影に成功する事ができた。

数分で電力を使い切ってしまう超高燃費のカメラゆえ、すぐに電池はカラになってしまったが非常に助かった。

夜明け後、すぐさま、エネループをパワーフィルムに投入し、ダッシュボードにおきながら大雨の久留里へと向かった。

そんな大雨の中の車内でも充電中のランプはきちんと点滅していた。

蛍光灯に数センチの距離に近づけるだけでも充電されるので、効率は晴れの時に劣るが充電する事は可能だ。

USB AA Solar Chargerのポテンシャルを垣間見る事が出来た。

 

そして翌日の久留里は快晴。

蓄電機能を持たないので、出動機会が減っていた「Rollable Solar Charger」のR7をテスト。

四隅のホールに、東急ハンズにて購入したキーホルダーリングを引っ掛け、大きいカラビナを括り付けられるようカスタマイズ済み。

(USB AA Solar Chargerも同じく)

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こんな感じで、ダッフルバッグに装着してみた。

接続は、R7→シガーソケット→USBコネクタ→モバイルバッテリー「POCKET MOBA SV」という感じ。

このポケットモバは6時間でフル充電というスペックなのですが、R7でも6時間でフル充電にする事が出来た。

ポケットモバは、充電の経過をLEDランプで表示しているので、充電される経過が手に取るように分かり、非常に面白かった。

これなら、R7→シガーソケット→AC変換→エネループモバイルブースターAC充電、も可能なのではないかと思えてきた。

出力をACにした場合というのが、皆も気になる点ではないだろうか。

今週末は新潟で連泊定住キャンプを行うので、その際にトライしてみようと思います。

 

パワーフィルムの購入、問い合わせは↓

富士ファインケミカル株式会社